trueno mobile blog

卜(ぼく)がいま興味あることを書いてます。truenoとはスペイン語で“雷鳴”という意味です。

RBK-2100BTJ(Ver.2.0)購入者にiPhone用キートップシールの無償送付

Category: 購入  

RBK-2100BTJ Ver.2.0ユーザー向けiPhone用キートップシール申込ページのフォームに住所・氏名・製品のシリアルNo.等の必要事項を入力するとメール便でiPhone用キートップシールが送ってもらえるとか。送料もリュウド負担のようです。



BTJの方は八月出荷分からVer.2.1になるようで、Ver.2.1には標準でiPhone用のシールが付属しているらしい。Ver.2.0を買った人から不満の声が上がらないようにという配慮だか何だかはわかりませんが、親切な対応ですね。



iPhoneで使うことを想定するならUS配列のBT2を購入した方がよいということは以前書きましたが、iPhone4発売以降はネット通販やオークションでも需要に供給が追いつかないのか、BTJに比べて¥2,000~¥8,000高の価格で推移しているんですよね。



BT2を¥15,000超の値段で買うぐらいならBTJを買って、キートップにシールを貼って使う、というのもアリかもしれません。(厳密に言うとスペースキーの大きさとかwinキーの位置など、キー配列が微妙に異なるので注意が必要ですが)


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パワーサポートのAFPクリスタルフィルムセット for iPhone 4(2)

Category: 購入  

前回の続き)



アンチグレアタイプの液晶保護フィルムの利点としてあげられるのは、まず指すべりの良さです。単なるタッチだけでなくフリックやピンチ操作が必要となるiPhoneでは指すべりの良し悪しが操作性の良し悪しに繋がります。



では、パワーサポートのAFPクリアを貼った時に、操作にストレスを感じるほど指のすべりが悪くなるかというと、そんなことはありませんでした。何も貼らない、ガラス面で指を滑らせるのと体感的に変わりません。ただし、ノーマルの状態で指すべりが悪いのが不満という理由であえてアンチグレアタイプのフィルムを貼る人もいるようなので、そういう人には我慢がならないことがあるのかもしれませんけどね。



次に、指紋など汚れの付きにくさ(というか、正確には汚れが付いた場合の目立ちやすさでしょうか)ですが、汚れが付いて気になったら拭かなければならないのはどちらも同じで、その頻度がクリアフィルムにしたから高くなったということは卜(ぼく)の場合にはありません。どちらも、一日に一度汚れを拭き取ればいい、程度のものです。子どもがゲームをするのに30分くらい渡したままにすると、その後には汚れを拭き取らないと少し気になる、というのも、どちらも同じです(^^;



指すべりの良し悪しと汚れ、この二つの問題については人によってかなり感覚の異なるところだと思います。特に汚れについては、常時クリーニングクロスを携行し頻繁に拭き取りをしないと我慢ならないという潔癖症の方もおられれば、一週間ぐらい放置しても平気な方もおられるでしょう。卜はどちらかというと後者に近い《汚れ放置派》なので、アンチグレアタイプとクリアタイプのどちらも、それほど汚れ方に差があるような気がしないのです。



なるべく客観的に書くなら、パワサポのAFPフィルムを貼った状態というのは、思ったほど汚れは付かないし、拭いた時に汚れが落としやすい、何も貼らない状態(標準の耐脂コーティングガラス)に近いんじゃないかと思います。



もうひとつはクリアタイプのフィルムを貼ると画面の映りこみが気になるのでは?という点について。



これがPCのモニターのような大きな画面で、機器本体を容易に動かせない(液晶画面の向きを簡単に変えられない)ようなものであれば、気になることがあるのかもしれません。しかしiPhoneの場合は映り込みが気になったらホンの少し画面を傾けてやれば済むことがほとんどなので、映りこみはありますが実質気になることがないといってよいでしょう。



ちなみに卜は、画面の映りこみについてはかなり気にする性質(タチ)なので、仕事に使っているPCのモニターは当然アンチグレアタイプですし、自宅のプライベート用途のノートブックPCを購入する際もアンチグレアモニター搭載を必須条件にして機種を選択しました。それでも、iPhoneのグレアな液晶画面の映り込みが気になったことは一度もありません(^^;



指すべり・汚れ・映りこみ、卜にとってはアンチグレアタイプとクリアフィルムでそれほど差があるとは思えないこの3点と、画面の見栄えを引き換えにはできません。それが前回のエントリーで書いた「二度とアンチグレアタイプのフィルムを貼る気が起きない」理由です。



(つづく・・・)


パワーサポートのAFPクリスタルフィルムセット for iPhone 4(1)

Category: 購入  

これまではTUNEWAREのeggshell for iPhone 4に付属していたアンチグレアタイプの液晶保護シートを使ってきましたが、いろいろ気になる点がありました。



iPhone4は前面も背面もツルツルのピカピカで、「ねぇねぇ、これ、スゴイでしょ?」と誰かに見せびらかしたくなるような仕上げの良さがあります。工業製品というより工芸品といってもよいくらいだと卜(ぼく)は思っています。見た目ばかりでなくガラスやSUSなど素材の質感、手触りにも独特の心地よさがあり、できれば裸身のままで使いたいです。反面、あまりにきれいなので傷を付けたくないという思いもあります。



傷付き防止のためには保護シート(フィルム)を貼るのが一番ですが、アンチグレアタイプの保護フィルム(シート)を貼ると、この見た目のツルピカ感や素材感が半減してしまいます。



液晶バックライトが点灯していない(スリープ)の状態でもぼんやりした印象になってしまうのが残念ですが、バックライトを点灯するとせっかくの“Retina”(網膜)ディスプレイの良さをスポイルしているのが気になり、さらに残念な感じです。



具体的には、黒色や濃色を表示しているとそれほどでもないのですが、白色、淡色を表示していると画面がRGB色にチラつくのがとても目立ちます。



これはいつか交換しなきゃな、と思っていましたが、先日仕事帰りに新宿西口ビックカメラに寄った時に巷で高評価のパワサポAFP(クリア)フィルムを見つけたので即買いしてしまいました。表面(液晶面)の保護フィルムが2枚と背面の保護フィルム1枚にクリーニングクロスが付いて¥1,680。価格的にはやや高めの部類に入るかもしれません。



パワサポAFPクリア for iPhone 4 (1)



貼り替え作業の手順ですが・・・まず、服を脱ぎます(笑



いや、真面目な話、液晶保護シートを貼る時にはホコリの立たないシャワー後の風呂場で作業するっていう人も多いのですが、卜は服を着たままで、普通の部屋で貼りました(^^;



貼ってあったTUNEWAREのアンチグレアフィルムを剥がすと、ナマiPhoneのキレイなこと。



前回TUNEWAREのフィルムを貼った時はiPhone購入時に付いてくるペラペラの保護用フィルムを剥がしてすぐに貼ったので、特に汚れもありません。一応エアダスター(スプレー缶)を本体に吹いてホコリを飛ばしてから、パワサポのフィルムを貼ります。剥離シートの一部が手で切り取れるようになっていて位置決めがしやすいです。位置が決まったら残りの剥離シートを剥がして、そのまま液晶画面に乗せるようにすればあとは勝手に貼り付いていく感じ。気泡もほとんど入りませんし、気泡が入ってもすぐに逃がせます。前面を張り終えてから背面側も同様に、あっという間に貼り終えることができました。背面側の剥離シートは手で切れるようになっていませんが、カメラあたりの穴を合わせるように位置を決めればうまくいくと思います。



フィルムを貼り終えたところで液晶画面を点灯させてみると・・・これはスゴイ!卜はいままで何をやっていたんだろう?!というぐらいの衝撃的な画面の美しさ。



もう、二度とアンチグレアタイプのフィルムを貼る気は起きません。アンチグレアのフィルムを貼ることで得るものも無いとはいえないんですが、失うものが大きすぎます。



(-つづく-)


ケータイのアプリって

Category: 日記・エッセイ・コラム  

前回の続きです)



ガラケーのアプリは、SIMを差し替えると使えなくなるものが多いです。



端末を買ってから一度も起動していないものはどうだかわかりませんが、一度でも起動したものは初回起動時のSIMに紐付けられてしまい、後にSIMを差し替えると使えなくなってしまいます。



ライセンスキーを外部メモリに移すことの出来るアプリやコンテンツはまだよいのですが、電話番号とかメールアドレスに紐付けられてしまっているものは携帯電話のSIMを差し替えて使おうと思った時に面倒くさい手続きが必要になります。



今回、920SHのSIMを差し替えたことで、920SHにプリインストールされていたアプリは全て使えなくなりました。



[メニュー]→[S!アプリ]で一覧を見るとグレーアウトした状態で、アプリを起動することも削除することもできません。もし使いたいアプリがあれば前のSIMを挿してリストから一旦アプリを削除し、新しいSIMを挿した後にダウンロードし直さなければなりません。ダウンロードにはパケット通信料もかかります。



FeliCaチップを使う、いわゆる「おサイフケータイ」系のアプリに関しても、前のSIMを挿して削除→新しいSIMを挿してダウンロードし直しという手順は変わりませんが、問題はもし残額があったらそれを使い切らなければアプリを削除できないということです。機種変更の時は残額の一時預けができたりすることを考えると、SIM差し替えの移行の方が面倒かもしれません。FeliCaチップが内蔵されている端末はそのままで、ただSIMを差し替えるだけなのに・・・。



卜(ぼく)が持っているN95,N82などNOKIAの端末ではこのようなことはありません。SIMを差し替えれば電話機の機能もインストールしたアプリも何の設定を変えることなくそのまま使えます。705NKなんて、SIMを挿さなくても端末を起動できます。PCやPDAにインストールするアプリだって、プロバイダやアクセスポイントを変えたら使えなくなるなんてことはありませんよね?



アプリや携帯電話の機能がIMEI(国際移動体装置識別番号、個々の端末が持っている識別番号)ではなく電話番号とかメールアドレスに紐付けられているのはおかしいんじゃないかと思います。インセンティブの回収漏れが無いようにっていうのはわかるんですが、月月割とか年契約など契約上の縛りを設けているうえに、端末の機能までも縛ることはないんじゃないかな?と思うのです。他のキャリアのSIMをロックするならともかく、同じSoftBankのSIMを挿しているのに使えないというのは・・・。



今後SIMロックが解除されるようになったら、こういう面倒こともなくなるのでしょうか?いや、なくなってもらわなければ困ります。そのためのSIMフリーなんだから。


アドレス帳データの移行をします

Category: 日記・エッセイ・コラム  

N82の電話帳を920SHのアドレス帳データと合わせて、920SHへ戻す話、の続きです。



インターネットで検索してみるとVCFデータとCSVデータの相互変換ができるフリーウェアが見つかりましたので、それを使ってみることにします。まず920SHのアドレス帳をSDカード経由でPCへ移します。このVCFデータをCSV変換します。



CSV形式でエクスポートしたOutlookの[連絡先]データと、920SHのアドレス帳CSVデータの両方をExcelで開いて編集するのですが、見出し行や列(項目)を920SHのアドレス帳データの方に合わせないと、あとでVCFに再変換した時におかしなことになります。



Outlook[連絡先]データの方は、たとえば住所でも都道府県/市区郡/町名番地など区切りが多かったり、会社住所自宅住所に分かれたり、とにかく項目が細かく分かれているんですわ。



これを、列の順番を並び替えた後に列の前後のセルを結合したり、細かく分かれているデータをコピペでまとめたり、920SHのアドレス帳データと合わせたりするのに2,3時間かかってしまいました(^^;



そして、できあがったCSVデータをVCFに変換してSDカードにコピーし、920SHに戻します。アドレス帳にちゃんと表示されるか、ちょっとドキドキしましたが何とか成功したようです。



ただし、電話番号やメールアドレスの種別(携帯/自宅/会社など)がテキトーな感じになってしまったり、振り仮名の姓名分かれていたはずが姓の欄にまとめて入ってしまったり、細かく挙げるとうまくいかなかった点もあるのですが、実用上問題ないので気にしないことにします。



ところで、iPhone4を買った時にもアドレス帳データをどうしよう(どうやってiPhoneに登録しよう)・・・?と思っていたのですが、何もせんでもiTunesでの初回同期時にOutlookの[連絡先]データがそっくり登録されているじゃないですか。そんなことができるとは知らなかったので嬉しかったです。



でも、iTunesの同期って双方向ではなくPC→iPhoneへの片方向だから、iPhone上の[連絡先]で新規追加したデータをiTunesでの同期時に、PC側(Outlookの[連絡先])に移すことってできないんですよね?(まだよくわかっていない)



NOKIAは同期の方向(双方向・片方向・PC優先・端末優先)も選べたし、PCを立ち上げるとケーブルを繋がなくてもBluetoothで勝手に繋がって自動で同期や画像の転送が済むので楽だったんですが・・・。



話が逸れましたが、電話帳移行が済んだところで次の問題は、920SH端末内臓(プリインストール)のアプリ、特にFeliCaチップを使うアプリケーションは、SIMを差し替えても使えるのかどうか?ということです。



(つづく・・・)


回線と端末の入れ替えをします

Category: 日記・エッセイ・コラム  

卜(ぼく)は現在、SoftBankと4回線契約しています。



そして、その4回線を、下記のように利用しています



  • 回線A 旧オレンジ(エコノミー)/通話メイン。仕事にも利用。


  • 回線B ホワイト+パケットし放題/プライベート利用。ただ友通話用。


  • 回線C ホワイト/寝かせ回線


  • 回線D ホワイト/寝かせ回線


「利用しています」と書きましたが、利用していない回線もありますね(汗



なぜ一人で何回線も契約しているのかというと、半年サイクルでの機種変更がしやすいからです。3G以前(PDCの時代)には、新しいモデルが出るたびに何かしらを買っていましたから4回線ぐらいでは足りずに、最大6回線持っていたこともあります。最近は買うに値する端末が発売されなくなったし、買い増しの頻度は下がりました。今月末で、また1回線解約する予定です。



これまで回線AのSIMはNOKIA N82に挿して音声通話とSMS、MMS送受信がメイン。それ以外のパケット通信(web)は、WiFiが使える場所でのみ接続。回線BのSIMは920SHに挿して、音声通話はホワイトプランで無料になる相手のみ。パケット定額オプションを付けているのでケータイweb使い放題、という運用でしたが、このたび回線CでiPhone4を買ったので、これまで回線Bに付けていたパケットし放題を外して端末を入れ替えようと思いました。



  • 回線A 920SH。旧オレンジプランでパケット定額OP無しのまま音声通話メイン利用


  • 回線B ホワイトでパケット定額OPなし。N82とかN95とかに挿して、ただ友通話とWiFi通信のみ


  • 回線C iPhone4。ホワイト+パケし放題フラット。音声通話しない。パケット通信バリバリ使う。


  • 回線D 今月末で解約


↑こんな感じで。



そこでいくつかの問題があったのですが、ひとつにはN82の電話帳を920SHのアドレス帳にどうやって移すか、ということです。



N82の電話帳データは約300件の登録数があり、PC上のOutlookの[連絡先]と同期が取れていたのですが、920SHには何のバックアップも取れていないアドレス帳データが約50件入っていました。920SHのアドレス帳データをいったんPC上に移し、Outlookの[連絡先]データと合成してから920SHに戻さねばなりません。



(つづく・・・)


Happy birthday!

Category: 日記・エッセイ・コラム  

7月22日はLeoの誕生日でした。平日はなかなかお祝いできないので、昨夜お誕生会を。



ケーキは31のアイスケーキ。小さいかな?と思いつつ6号にしたのですがとんでもない!普通のケーキと違ってアイスなんで、とても食べ切れるもんじゃありませんな(^_^;)



31のアイスケーキ



誕生日のプレゼントはこれ。包みが3つありますが、一番大きいのはLeoの誕生日プレゼントで、あとの二つは100周完走おめでとう!のプレゼント。



プレゼント3点



中身は・・・



DXプリズムビッカー



仮面ライダーW(ダブル) 超多色発光剣 DXプリズムビッカー



エクストリームメモリ



仮面ライダーW(ダブル) 変身ガイア鳥 エクストリームメモリ。写真はDXダブルドライバーに装着した状態。



そしてLinomには、たまごっちiDを。



たまごっちiD



またしばらく、やかましい電子音が鳴り響きそうです。


今日は久しぶりに滑りました

Category: 練習  

先週木曜日の光が丘闇練以来、こないだの三連休も平日の夜も滑る機会はあったのですが、梅雨が明けてからの猛暑に負け、とても滑る気が起きませんでした。



今日は15時過ぎに日が陰ってきたのでこれはチャンスとばかりに靴を履き、自宅周辺でCR。(city runというよりcountry runと言った方がいいかも)



france塾に参加してからは「ただ滑っているだけで楽しい」感覚が戻ってきたような気がします。スケートを始めたばかりの頃の、あの感覚。



しばらく履いていなかったROLLERBLADE SPARK PROも久しぶりに履いてみました。靴紐を締め込んでカフのバックルをがっちり締めても、FILAのブーツの紐やバックルを締めずに履いたような感じ(^^;



これは、「ゆるゆるブーツ練習」をしているのと同じだわ。



フラットウィールセッティングの靴にもたまには乗らないとダメだなー、と思ったり。



そうこうしているうちに雲が切れて日差しに耐え切れなくなってきたので帰宅。でも、一時間半くらいは滑ったのかな。


“france塾”に参加して(‐その5‐)

Category: 講習会  

‐その4‐より)



「僕は、基本“つま先荷重”です(例外はありますけど)」とfranceさんが言われていました。



「野生動物を見ると、止まった状態からのダッシュ、逃げる、追う、などの急な方向転換をするために、常に“つま先荷重”でいる」



「サーブを受けようとするテニスプレーヤーとかサッカーでPKを受けるゴールキーパーがベタ足で待っていることはなく、ボールがどこに来ても反応できるようにつま先立ちでいる。これらはほんの一例だが、他のいろいろなスポーツでも動き出す時にはつま先に体重を乗せてから足をけり出すので、初めからつま先荷重でいた方がすばやい反応ができる」



「動きの激しいホッケーを経験してきたからかもしれないが、パイロンの中で次々に動きを切り替えるスラロームでもそれは同じことであると自分は思っている」



(以上、趣旨)と。



これまでそんなことは意識の片隅にも上らなかった卜(ぼく)には、この説がとても印象に残りました。「足指は自然に開く」とか「足指の付け根で地面を押す」ことを意識するのも“つま先荷重”のために必要ですし、素早くスムーズな重心移動をするための大事なポイントなんですね。



(そろそろ続かなくなってきた・・・?)


“france塾”に参加して(‐その4‐)

Category: 講習会  

‐その3‐より)



8の字を描く練習では時計回り反時計回り両方をやることになるので、得意側と苦手側があるとすればその差をとても感じることになります。これまで心の底で避けてきたり、真面目に取り組んでこなかったりしたことが露(あらわ)になる、といいますか。



今回の基礎練講習会に参加したことで以前にも増して「得手不得手なく滑れるようにならないといけないなぁ」という思いを強く持つことになりました。



  • 時計回りのクロースオーバーターン


  • 時計回りのトランジション(前→後)


  • 反時計回りのトランジション(後→前)


  • 左足ワンフット


  • 時計じかけのオレンジ


これらは【苦手意識から練習を避ける→最近、得意側との差がますます広りつつある】という項目です。



(時計じかけ・・・・・は、ネタです。ふと頭に浮かんだのでそのまま書いちゃいましたw)



つづく・・・



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プロフィール

trueno

Author:trueno
運動音痴の中年オヤジ。 娘がサンタさんからインラインスケートのブーツをもらったので、自分も付き合いで始めたら、娘以上にハマる。おもに光が丘公園に出没。sk8以外ではルーメソと立飲みを愛好。ベース弾き。13期。

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