trueno mobile blog

卜(ぼく)がいま興味あることを書いてます。truenoとはスペイン語で“雷鳴”という意味です。

今年のかぶとむし

Category: 日記・エッセイ・コラム  

最初に地表に現れたのを確認したのが7月9日ですが、その一週間後の7月16日に、飼っているベランダストッカーの中身を全部ぶちまけてみました。一体だけ蛹でしたが、あとは全部羽化した模様。数は・・・たくさん!(面倒なので数えていません(^^;)



beetle2011



しかし・・・オスメス率がだいぶ偏っており、30~40の間くらいの数いると思いますが、メスは5頭か6頭だけで、あとは全部オスでした。



とりあえず、プラケース5つに5~7頭ずつくらい分けてオスメスも隔離してありますが、来年も継続して飼育するか、飼育するとしたら数をどのくらいにするか思案中。



あ、もし欲しい方がいれば(※ただしオスのみ。手渡し可能な方に限る)お分けします。サイズは標準より小さめで、ほとんどが50mm以下だと思います。


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三連休の出来事(土を篩う/“恐竜博2011”/ご近所ラン)

Category: 日記・エッセイ・コラム  

土曜日(7/16)は、かぶとむしを飼っている屋外ストッカー2ケースの土を全部篩いにかけました。1ケースあたり80~100l入っていたので、ほぼ半日かかりました。この作業でHPを使い果たしたのでno sk8。



日曜日(7/17)は、朝からLinomとLeoを連れて、上野の国立科学博物館に行ってきました。以前から一度は連れて行ってやろうと機会を窺ってはいたのですが、同館で7/2から特別展示「恐竜博2011」が開催されていたので、これはちょうどいいなぁ、と思って。



9時半頃現地に着くと、常設展示を見るのとは別の入り口が設けられており、入館待ちの行列ができはじめていて、入場券の購入~入場までに約20分かかりました。この日は行列がどんどん伸びて、お昼ごろには一時間以上待ちになったのではないでしょうか。卜(ぼく)らが帰る(16時)頃にもまだ行列が絶えませんでした。



恐竜博は今後10月まで開催されていますが、夏休み期間中の毎週末混雑することでしょう。少しでもスムーズに入場するには前売り券の購入と朝イチの入場が必須だと思います。



また、場内は(飽和状態にならぬよう入場をコントロールしているせいで入場待ちの行列もできるのですが、それでも)大変混雑しています。展示物はそれほど多くないのですが、全ての展示を見て回るのにだいぶ時間がかかります。



場内は基本的にフラッシュをたかなければ写真撮影可でした。(例外的に撮影不可な展示物も、もちろんありました)というわけで写真を何枚か。



2011.07.17_恐竜博 (1)



2011.07.17_恐竜博 (2)



2011.07.17_恐竜博 (3)



2011.07.17_恐竜博 (4)



内容は大人から子どもまで楽しめる、良い展示でしたね。研究が進むとともにこれまでの仮説が覆ったり、これまでわからなかったことが推測できるようになってきたり、といった「新しい研究の成果」がふんだんに盛り込まれた興味深い内容でした。子どもたちは単純にこれまで写真やテレビなどでしか見たことがなかった、初めて見る恐竜の化石や骨格標本の大きさに驚いたり喜んだりしていました。



お昼少し前に恐竜博を見終わったのですが、子どもたちは「地球館(常設展示館)へ行こう!」と、親を放ったらかしで駆け出していきそうな勢いです。が、実を言えば卜もココに来るのは小学生の時以来(たぶん)で、童心に帰ってワクワクしていましたよ(*^^)



とりあえず入り口の脇にあるアイスクリーム屋さんでカキ氷を食べたあと、地球館の1階(地球の生き物たちのフロア)を回り、地下1階へ。



ここにも恐竜が何体か常設展示されています。



2011.07.17_地球館B1F



地下1階を見終わったところでお昼ごはんを食べに館外へ出ました。恐竜博開催期間中の週末は館内のレストラン、ラウンジは一時間以上待たないと食べ物にありつけないので注意が必要です。常設展示館は地下1階の総合案内所で入場券裏にスタンプを押してもらえば再入場ができるので、持参の弁当を上野公園で食べたり外の飲食店で食事をするのがよいと思います。



昼食後は地球館に戻り、2階の「たんけん広場」で化学のおもしろ実験をしてみたり



2011.07.17_地球館2F



3階の「たんけん広場」では雑木林の自然が再現された森で遊んだり



2011.07.17_地球館3F



本が好きなウチの子らは3階の図書室に小一時間ハマっっていました。Linomは館内のあちこちにあるタッチ操作の情報端末(インフォメーションパネル)を全部見なければ気が済まなそうな勢いでした(^^;



2011.07.17_科博D51



じっくり見ていたらとても一日で回りきれるような場所ではありませんし、さすがに朝からいると疲れてきます。16時くらいに博物館を後にしましたが、帰りの東上線で子どもたちが大きな荷物に化け、あやうく乗り過ごすところでした(><



当然、この日もno skate。



三連休の最終日は、午後に近所を滑りました。計らなかったけど15kmくらいは滑ったかなー。



スラロームの練習をぜんぜんやってないから、いろいろできなくなってるかも(;・∀・)


7月13日から・・・

Category: 日記・エッセイ・コラム  

約二週間の休みに入る東華園。これは休み前に行っとかないと!



・・・というわけで、7月12日(火曜日)の放課後、いつものように田無をスタートしたのですが、この日は店に着くまでにだいぶ疲れました。気温・湿度が高かったこともありますが、それよりも、のろのろ走る自転車に前方を塞がれたり、追い抜いていく車をやり過ごしたり・・・とにかく交通量が多くて気持ちいいペースで走れませんでした。



それでも、東華園のルーメソを食えば元気復活!



東華園_肉野菜



定番の肉野菜です。



食後は東村山駅までCR。いつも単純に旧青梅街道(都道5号線)~府中街道を通っていたのですが、面白くないのでルートを探索中です。



この日の全走行距離は13.48km、平均ペース5分13秒/kmでした。


週末日記(ご近所ちょこっとランと夏祭り)

Category: 日記・エッセイ・コラム  

はたして土曜(7月9日)の朝起きてみると、体が重いです。さすがに水・木・金と一日10km超のCRを三日連続は、足腰にきました。そして陽が昇るとともに気温が急上昇。外出するのが危険なほどの暑さ(←大げさ?)だったので、どこかへ滑りに行く気が起きませんでした。



そんなわけで日中はじっと身を潜めていましたが、夕方になり幾分涼しくなってきたかな?というところで、近所を5kmほど走ることにしました。iPhoneの“Nike+GPS”で、目標到達距離を5kmにセットしてスタート。ブーツはROLLERBLADEのSPARK PRO。84mmのタイヤを履いたフィットネスブーツです。



都内のCR(City Run)と比べると田舎のCR(Country Run?)は平均ペースが上がります。都内では余程頑張っても1km4分台後半がせいぜいで、アベ12km/hぐらいがいいところですが、1km3分台も楽に出せます。CRでは交差点やカーブ、坂や向かい風、他の交通への配慮などで減速したり(あるいは止まったり)する回数が多いか少ないかによって平均時速(所要時間)も変わります。飛ばせる区間は全力で行っても信号待ち一回でチャラになってしまったり、とか。



で、5km走ってみたところ、タイムは19分ジャストでした。銀座~門前仲町まで4km弱の距離をCRすると20分を切るのはキツイんですが、ウチの近所だと何も気張らずに同じ時間で1km多く走れるんですね。



ROLLERBLADEのSPARK PROを初めて履いた時にはアルミフレームのダイレクト感と大径のウィールでスピードが出過ぎて怖いくらいに感じたものでしたが、ハードシェルのブーツを履き慣れてしまうとフニャフニャで頼りないし無駄に力が逃げてしまうところもあって物足りないですね。せめて靴底は硬い靴で、90mm以上のウィールが欲しくなります。



スピードレーサーは5kmを9分半くらいで走るんですよね。トラックと街中で条件が違うとはいえ、今の卜(ぼく)の倍以上のスピードかー(;^ω^)



翌日曜日(7月10日)は地元自治会の夏祭り。毎年「御輿を担ぎませんか?」と声がかかります。三年前には一部の区間、二年前(一昨年)にはスタートからゴールまで通しで担いだのですが、一昨年にはひどい後遺症(筋肉痛や関節痛など)に見舞われて懲りたので、それ以来御輿担ぎは辞退申し上げております(^^;



ウチの子どもたちはスタートからゴールまでに六箇所だか七箇所ある休憩所で貰えるお菓子目当てに全区間子ども山車(といっても、リアカーに和太鼓を載せ飾り付けをした程度のもの)を引っ張って(というより、ただ練り歩いているに近い)いました。ミニサイズの立派な子ども御輿もあるのですが、高学年にならないと担ぐのはムリっぽいですね。



配られる貰い物はとても手には持ちきれないほどの量になるのでオトナがエコバッグとかリュックを持って、子どもの荷物持ちです。熱中症の子が出ないよう見張り役、というのもあります。土曜日にも増して陽射しが強く、強烈な暑さだったので、途中から休憩所に着くたびに2リットルのペットボトルなどに水を補給し、首筋にかけたり頭からかぶったりしながら三時間半の行軍でしたが、事故もなく具合の悪くなる者も出ずに、今年の祭りも無事終了しました。


田無⇒小平(東華園)⇒東村山CR

Category: 日記・エッセイ・コラム  

7月8日(金曜日)の放課後は小平市小川町にある“我が青春のルーメソ店”である「東華園」までCR。現在の勤務地からは約8kmの距離で、時間にして約40分です。



2011.07.05_東華園



来年で開店45周年を迎えるこの店の料理は、周辺地域の学校に通っていた学生たちにとって「ソウルフード」とでもいうべき存在。たとえば三田の二郎本店を「特別な存在」に感じている慶應義塾体育会OBの方々は少なくないと思いますが、たぶんそれと同じような、一種独特の思いで30年以上この店に通い続けるファンが数多くおり、卜(ぼく)もそのうちの一人です。



この店の特徴は、まず盛りがよいということ。麺もご飯ものも普通盛で満腹ですが、現役の学生さんを見ていると平気で二品三品食いしていますね。卜はトシのせいでそろそろ完食がキツくなってきたのが悲しいです。



卜が通い始めた30数年前は麺類が¥300~¥500台の価格帯であったものが物価の上昇とともに¥500~¥700台まで値上がりはしましたが、一般的なルーメソ専門店の平均単価が¥700~¥1,000超もあたりまえになってきたこのご時勢で、この店の価格設定は学生のお財布に優しい良心的なものだと思います。



東華園_メニュー



もう一つの特徴は、ライス(白飯)以外ほぼ全ての料理(チャーハンやカツ丼等にも)に、ニンニクとカイエンペッパー(一味唐辛子粉)が使われるということです。ニンニクの使用量は二郎のニンニクマシに匹敵するのではないかと思われます。生のクラッシュドガーリックを大量に摂取するとお腹の調子が悪くなりかねないのですが、この店の場合は仕上げのトッピングではなく調理中に投入されるので、ニンニクに熱が加わることによって刺激が和らぐのか、生ニンニクを食べた時のようにお腹の調子が悪くなることがありません。唐辛子についてはそれほど大量に使われるわけではないので、よほど辛さに弱い方でなければ《ちょっと、ピリッとするかな?》と感じる程度かと思います。



調理中に有無を言わさずに投入されるので、二郎のように「ニンニク入れますか?」とは聞かれませんwww



ニンニクや唐辛子が苦手なら、注文時に減らしたり無くしたりなどの希望を伝えればそのように作ってくれますが、それではこの店に来る意味がなくなってしまいます。そういった意味で、とても万人に自信を持って勧めることができるような店ではありませんが、ハマる人はとことんハマります。定期的に関西などの遠方から食べにやってくるという人もいるくらいです。



メニューの種類が多いので何を食べようか迷うという声も聞かれますが、何を食べてもハズレはありません。この店で最大の問題点はそこにあります。あれもこれも全部食べたいのに、一度に一つしか食べられないのです(泣



初めて食べるなら肉野菜か肉味噌(肉が嫌いなら野菜か味噌)をお勧めします。チャーハン、肉焼きそば、カツ丼、から揚げもぜひ食べておきたいメニューです。肉ニラ、肉ピーマン、レバニラの三種の炒め物も外せません。あ、しょうが焼きも忘れてはイカン・・・・・・ほら、もう食べきれないでしょ?(^^;



先週火曜日は肉焼きそばを



東華園_肉焼きそば



水曜日は(;`・ω・)o━ヽ_。_・_゚_・_フ)) チャーハンを



東華園_チャーハン



そしてこの日(7月8日)は肉味噌を食べました。



東華園_肉味噌



店のおっちゃんに聞いたのですが種々の事情により、7月の13日(水)から28日(木)までの約二週間はお店を閉めるそうです。



おっちゃん、おばちゃんもご高齢なのですが、いつまでもお元気でいらっしゃることをお祈りしています。そして、一日でも長くお店を続けていかれることを希望します。



店を出た直後は満腹で動けずに店の向かいにある公園のベンチで約30分休憩wwその後、腹ごなしに東村山駅まで約5kmのCRをしました。先週は一週間の合計走行距離で40kmくらいは走ったのではないでしょうか。


気になっていた店に

Category: 酒,飲み歩き  

7月7日(木曜日)の放課後は、多摩湖自転車道を東大和方面に下り、小平駅を過ぎてすぐのところにある「ほろよい処 三咲屋」へ行ってきました。



今年の春の「お花見LR」の時に通りがかって、気になっていた店です(^^;



2011.07.07_三咲屋 (1)



バラック風(?)の外観、店内の椅子もP函にコンパネを張った安い造り。それでいて明るく清潔感があります。最近よく見られる屋台風な「ボロイけど汚くない」演出ですね。大型液晶TVのモニターも壁にかかっていました。



2011.07.07_三咲屋 (2)



この店お勧めの、塩味のモツ煮は美味かったです。



2011.07.07_三咲屋 (3)



枝豆とモツ煮、ビールとチューハイ×2で、お通し(¥300)も含めて¥2,000を少し超えてしまいました。後でこの店のレビューを漁ってみたら世間的には「CPの良い店」と評価されているようです。たしかに居酒屋としては良心的な価格設定で、数人(3~4人以上)で来ればさくら水産レベルで納まるのかもしれませんが、卜(ぼく)のような独り飲みで池袋や上野あたりの安居酒屋感覚が身に付いた人間だとまずお通しを出されただけでもビビッてしまいます(^^;



店構えはいかにも仕事帰りにフラッとお一人様大歓迎な雰囲気ですが、実態はたまに仲間とワイワイのコンパ居酒屋的な感じで、毎日寄るのはちょっとツラいですね。



おまけ



小平_光が丘商店会 (1)



小平にも“光が丘”が!



小平_光が丘商店会 (2)



例の、お団子屋さんのある商店街です。



三咲屋に着く前にふらふら寄り道をしながらで、この日の走行距離はおよそ13kmでした。


小金井公園を見に行く

Category: 練習  

7月に入り、勤務地が銀座から西東京市に変わりました。仕事帰りに門仲へも光が丘へも立ち寄りにくく(というか無理に(^^;)なったので、またイチから仕事帰りに滑られそうな場所を見つけなければなりません。



事前調査では現場から小金井公園のスラ場まで(公園入り口まで、ではなく、ローラースケート場のある槻の木広場まで)地図上で約1.5km。歩いても行かれそうな距離です。しかも、現場の目の前からすぐに多摩湖自転車道に乗れます。



というわけで7月6日の水曜日に、現調に行きました。



多摩湖自転車道は武蔵野市の境浄水場から多摩湖に至る、全長約21kmの自転車歩行者専用道路です。春の“お花見LR”では、この自転車道の一部区間を走っています。他の道路と交差するところには、このような車止めが設置されています。



2011.07.06_多摩湖自転車道



自転車道を逸れ、郵便局と民家の間の細い路地を抜けて公園に。



2011.07.06_小金井公園 (1)



いつもパイロンを置いている場所には、あちこちに水溜りができていました。ちょっと雨が降るとなかなか乾かないと聞いてはいましたが・・・



2011.07.06_小金井公園 (2)



また、小枝や落葉が散乱しています。これではパイロンを並べられるような状況ではないですね。路面のひび割れも以前より拡大しているような気が。こんなに荒れていましたっけココ?



2011.07.06_小金井公園 (3)



木を挟んで反対側の面は、スケートボードの人たちが使っていました。



2011.07.06_小金井公園 (4)



「子どもや初心者のコーナー」とされており、週末はフリーラインスケートやJボードのエリアになっているゲートボール場寄りの場所は路面の状態も良く、平日の夜は誰一人使っていなさそうだったのですが、パイロンを15個並べるには狭そうだし、新しくマーキングを付けるのもなぁ・・・と思ったので、槻の木広場を早々に立ち去り、園内の探索へ出ました。いままではこのスケート広場以外の場所へ行ってみたことがありませんでした。



2011.07.06_小金井公園 (5)



園内はどんな感じかというと、スケートでランニングするには、ちょっと路面が悪すぎるかな、というのが全体の印象です。気を抜いて低速で突っ込んだら転倒しかねないような路面も出てきますし、走っていてあまり気持ち良くないです。川越運動公園の周回路とか、上尾水上公園の森の道みたいな場所が稀なのでしょうか。



仕事が終わって10分かからずに行かれる場所なのですが、スラ練をするには少々条件がキビシそう・・・



う~ん・・・なんだかいろいろとモッタイないゾ小金井公園。ココが使えないとなると、闇れそうな場所が他にあるかしら?



スラ練できなくても、CRで面白そうな場所はないか?というのも考えているのですが、多摩地域は狭い道路が多く、歩道も狭かったり無かったり、路側帯も狭かったりで、23区内を走るようなわけにはいかないのが悩みどころです。(境橋から喜平橋あたりまでの玉川上水沿いの歩道とか、前述の多摩湖自転車道など、走りやすい場所もあるにはあるのですが・・・)


スケート乗りにはツラい季節がやってきました・・・

Category: 日記・エッセイ・コラム  

昨年の今ごろに「スケートに乗るのがツラい季節というのは、オープンカー乗りがツラい季節とカブる」という記事を書きましたが、滑り出すのに気力を必要とする季節が今年もやってきました。



滑りに対するモチベーションは年々落ち込むものですから、一年目は持ちこたえても次の年は、そしてまた次の年は・・・と、終(つい)には持ちこたえられずにフェードアウト(脱落)する者が多いのも冬よりは夏と聞きます。



記録を見返してみると卜(ぼく)が昨年の7月に滑った日数は6日でした。今年に入ってから週2~4日くらいは滑っているようなペースできましたが、さすがに夏場は週イチを維持するのが精一杯かもしれません。



sk8erの皆さん、体調には十分気をつけて、暑い夏を乗り切りましょう!ι(´Д`υ)



※熱中症に罹(かか)るのは陽射しのある日中だけではありませんので、曇天や闇練時も注意です!



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プロフィール

trueno

Author:trueno
運動音痴の中年オヤジ。 娘がサンタさんからインラインスケートのブーツをもらったので、自分も付き合いで始めたら、娘以上にハマる。おもに光が丘公園に出没。sk8以外ではルーメソと立飲みを愛好。ベース弾き。13期。

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