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卜(ぼく)がいま興味あることを書いてます。truenoとはスペイン語で“雷鳴”という意味です。

やはり回らなくなった!

Category: 日記・エッセイ・コラム  

新潟から帰ってきてから最初の休みの日(8月20日)に、一時間程度家の近所を滑りました。新潟最終日の朝に雨に降られ、濡れた路面を滑ったせいで、左右8輪のうち4輪がほとんど回転しない状態になっていました。(右足は1番4番が、左足は2番3番が回らなくなっていたのですが、なんでだろ?)



雨中ランから帰ってすぐにウィールを外し(ベアリングも外し)水気を拭き取ったのですがダメでした。きっと、あの時滑っていた学生さんのベアリングも今ごろお亡くなりになっていることでしょう(^^;



そんな状態ではあったのですが、ベアリングを交換せずにそのまま強引に滑ってみることにしました(w



滑り出しはやや引っかかる感じがしますが、ウィールが接地した状態で体重を乗せれば回らないことはないようです。滑れないことはありませんし、そんなもんだと思えばそれほどキモチワルクもないです。



暫く滑っているうちに死んでいた4輪のうち右足4番(カカト部分)がやや復活したものの・・・やっぱりベアリング交換しなきゃダメかな。


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新潟記番外編(日本海リポート)

Category: 日記・エッセイ・コラム  

卜(ぼく)が日本海を初めて見たのは、およそ20年前(たぶん。うろ覚え)の正月休みに、友人のれびん君と「ゴロゴロしててもヒマだから日本海でも見に行くか」と衝動的に直江津港辺りへ出かけた時だったと思います。



日本海で初めて泳いだのはLinomが生まれてからですね。うさこさん(妻)の実家から5,6分歩くと砂浜なので、夏に帰省すると海に行きます。



海水浴場へ行くにはクルマで5分くらい走る必要があるのですが、まだ子どもも小さく波打ち際でパシャパシャやっているくらいなものなので、あえて海水浴場まで行く必要も感じません。むしろほとんど人がいないので海水浴場より気分がいいくらいです。



新潟五十嵐浜 (1)



海はキレイです。太平洋側だと外房や茨城あたりの感じでしょうか。それでも地元の人たちは「このあたり(五十嵐浜や内野浜)は汚いから、寺泊(柏崎寄り)へ行った方がいい」と言います。東京湾や相模湾あたりでは、海に入るのを(あまりの汚さに)躊躇するような場所もあるぐらいなので《えっ?これでも汚いの?》と思ってしまうのですが。



新潟五十嵐浜 (2)



水も冷たくありません。新潟市あたりの夏の日中は東京顔負けに暑く、陽射しも強いのでUVブロック対策は必須です。晴れていると佐渡島が見えます。今回は二日間海へ行きましたが曇りっぽかったので佐渡は見えませんでした。


新潟記(滑られる場所を求めて・・・ ‐その6‐)

Category: 日記・エッセイ・コラム  

(・・・‐その5‐からのつづき)



翌8月16日、前日に学生さんから聞いた小須戸へ行ってみようかなとも思ったのですが調べてみるとクルマで40~50分ぐらいかかるらしいし、同じ市内なのにそんなにかかるとわ新潟市って広いんだなぁ。



他にも「海浜公園」という場所がsk8スポットになっているという情報もあったのですが、青山の海浜公園なのか空港に近い山の下海浜公園のことなのかよくわかりませんでした(※)のと、やはり少々遠い。(※後日調べたらマリンピアの近くにある新潟西海岸公園が「海浜公園」と呼ばれているsk8スポットらしいということが判明。ランプやレールが設置されていてスケボーさんがメインらしくインラインの人が来ているかどうかは不明)



・・・というわけで結局は前日に続いて早朝に新潟大学へ行きました。が、スキー部の若者はおらず。



◆新潟大学キャンパスマップ



北門から入って、前日に滑降した工学部棟脇の坂を上り、ちょっと他の場所もいろいろ見てみようと思ったのでそのまま進みます。構内を滑っていて感じたのは、全般的に道が良くないです。アスファルト舗装は荒れ気味。sk8で滑らなければ全く気にはならないのでしょうけれど(^^;



北門から正門の方へ向かって真っ直ぐ南下していくと、農学部を越えるあたりからやや道が良くなりましたが、ここで雨がポツポツ来はじめました。空を見上げると黒雲が迫っており雨も大粒で《これはヤバイ!》と引き返しましたが、いくらも戻らぬうちにザーザー降りに。教育学部棟の庇を借りて雨宿りを余儀なくされました(><



《路面がある程度乾かないと滑って帰れないよなぁ?》とか《完全に乾くのを待つのは無理だからベアリングは諦めるしかないかな?》と思ったりしながら15分か20分ぐらい、ボーっと雨の降る様子を眺めているうちに小降りになってきたので、意を決して移動を。



降り始めの、乾いた路面と濡れた路面が混じった状態で、濡れた路面のほうに乗って怖い思いをしたことがありましたが、まんべんなく濡れてしまうと意外に滑れるもんですね。



工学部棟のあたりまで戻ると、前日来ていたスキー部の若者のうち二人が来ていました。「グリップしないので横滑りをするのが面白い」といって、雨の中でも滑っていたようですが「雨の中滑ってるとベアリングが一発で終わるけど大丈夫?」と聞くと、そこまで考えていないようでした(;・∀・)



すぐに撤収の準備に入っていましたが、たぶんもう遅いでしょう。



オイルタイプのベアリングで、すぐにバラして油で洗ったりフライパンで炒めたりできればいいんでしょうけどね。彼らのも卜(ぼく)のもグリスタイプのベアリングで、こうなったら使い捨てと考えて開き直るしか・・・。



こうして、今年の新潟でのsk8は大した成果が出ないまま終了したのでした。果たして新潟市内にスラローマーは存在するのでせうか・・・?



新潟市内で滑られる場所や滑っている人の情報求む!(人∀・)



(おわり)


新潟記(滑られる場所を求めて・・・ ‐その5‐)

Category: 日記・エッセイ・コラム  

(・・・‐その4‐からのつづき)



2011.08.15_新潟大学五十嵐キャンパス (案内板)



インラインスケートを履いた若者は4,5人。大学北門をくぐると工学部棟の入り口あたりまで斜度・・・どのくらいだろう?15%くらいはあるのかな?という坂道になっているのですが、その坂の上から門のところまでインラインスケートを履いてジグザグに滑降していたのです。



坂の上まで上って行き、彼らに挨拶をしていろいろ話を聞いてみると、大学のスキー部員で、インラインスケートを履いてオフトレをしているとのこと。大学構内をスケートで滑れるかについて聞くと、「何とも言えない。僕らの練習も実は大学側に許可を取らずに場所を占有しているので、誰も来ない時間に始めて朝8時前には切り上げている。正直、ちょっとグレーな感じの活動」と。



これが坂を見上げたところ。



2011.08.15_新潟大学五十嵐キャンパス (坂下)



そして、見下ろしたところ。



2011.08.15_新潟大学五十嵐キャンパス (坂上)



写真ではうまく表現できていませんが、実際坂の上に立つと《これ?下りられるかな?》と一瞬躊躇うぐらい斜めです。一年前の卜なら、この坂を眼前にしたら諦めて靴を脱いで下りていただろうなー、と思います(^^;



ちなみに卜は生まれてから一度もスキーの板を履いたことがありません。



その坂を、パラレルターンの切り返しで下りていきます。内足に素早く交互に重心を載せ替えてパイロンに入ってもスピードの落ちない、スラロームでのパラレルではなく、外足で切り返すようなパラレルです。



そう、スラロームを始めて間もない頃に、いこいの森公園でuhouhoさんから「それだと減速していっちゃうよ」と注意された、あのやり方ですと、スピードを殺しながら坂を下りていかれます。



やってみれば意外に簡単で、坂を下りるのに全然怖くありません。むしろ調子に乗って《もうちょっとスピードを出してやろうか》ぐらいの気になります。(ある程度の道幅がないとちょっとキツイんですがネ)



ひとつ問題なのが、よく見ると路面におびただしい数の蚯蚓(ミミズ)の死体が(><



そして、下りるのはいいが下りたら上らなければいけないので疲れる・・・・・・(;・∀・)



ほんとうは大学構内をあちこち探索してみようかと思っていたのですが、この日は坂を下って終了。



学生さんに新潟市内のインライン事情を聞いたのですが「よくわからない」と。特に、スラロームをしている人は見たことが無いと言っていました。滑られる場所としては、南区の小須戸という信濃川の河川敷にある公園で滑っている人もいる、との情報が聞けました。関東に比べるとインライン関係の道具やパーツを安価に入手する手段も限られ、「学生の身分では道具を揃えるのもツライ」「いいブーツが欲しい」「長いフレームが欲しい」「でかいウィールが欲しい」と嘆いていました。



‐その6‐へつづく・・・)


新潟記(滑られる場所を求めて・・・ ‐その4‐)

Category: 日記・エッセイ・コラム  

(・・・‐その3‐からのつづき)



さて、8月15日の朝には、新潟西総合スポーツセンターへ行ってみました。



駐車場はクルマ(必須)社会の新潟らしく十分な台数を収容できる広さですが施設自体は敷地もそれほど広くなく想像していたより小ぢんまりとしていました。駐車場にパイロンを並べて滑られそうな感じでもありましたが、舗装の状態がイマイチで気持ち良くありません。



案内板を見ると敷地の全周を廻る「トリムコース」があったので回ってみました。(sk8を履いて(^^;)



2011.08.15_新潟西総合スポーツセンター (info-board)



「トリムコース」といってもアスレチック遊具とか健康増進具的な器具の類は設置されておらず、多少アップダウンを設けてそれがアクセントになってはいますが、ただ幅2mぐらいの小路が延々続くだけ。前日の寺尾公園同様に早朝から結構な人数が訪れ、思い思いにウォーキングやジョギングに励んでいます。



2011.08.15_新潟西総合スポーツセンター (trim-course)



路面は陸上競技場によくみられるタータン(全天候型トラック)のような合成ゴム様のもので反発力があり、歩いたり走ったりするのには足腰への負担が軽そうですがスケートだと踏む力が逃げて上手く進めず、面白くありません。一周約500mのコースを2周ほどしたところで飽きました(^^;



2011.08.15_新潟西総合スポーツセンター (trim-course_2)



《う~ん・・・ココも滑走場所としては決め手に欠けるなぁ・・・》と思ったので一旦帰宅。



どうしたものかと思案に暮れていましたが前日の朝「ドコヘ滑りに行ってたの?」とうさこさんに聞かれたので「鳥屋野潟のあたりで」と言うと、「新潟大学に行ってみれば?」と言われたのを思い出して、新潟大学へ行ってみることに。



厳密に言えば大学構内に「用事無き者立ち入るべからず」なんでしょうが、私大に比べると国大はセキュリティも甘くて、正門以外はほぼ出入り自由な状態。大学用地が坂の途中にあって、坂の上から下、下から上へ抜けるのに近道ということで大学内を通り抜け道に使っている人や、朝晩のジョギングコースやウォーキングコースにしている人も少なくないとか。他者に迷惑を掛けるような行為でもなければお咎め無しのようです。



うさこさん実家から大学へは歩いてでも行かれる距離ですが行きは急な上り坂で帰りは下り坂。・・・をものともせずsk8を履いて行きます(^^;



一番近い入り口、大学の北門へ辿り着いてみると、おお!インラインスケートを履いた若者が居るではないか!?



‐その5‐へつづく・・・)


新潟記(滑られる場所を求めて・・・ ‐その3‐)

Category: 日記・エッセイ・コラム  

(・・・‐その2‐からのつづき)



埼玉縣では大きなスタヂアムの周辺で夜な夜な滑つてゐる人たちが居りますが果たして新潟の東北電力ビツグスワンスタヂアムの周辺ではどうでせう。



2011.08.14_新潟県スポーツ公園 (big-swan-stadium)



2011.08.14_新潟県スポーツ公園 (big-swan-stadium_2)



ところが此處でも駐車場の入口が開いて居りませぬ。當日は夜に蹴球の試合が行なはれる予定もあつた所爲か埼玉縣の浦和を本拠とする赤い蹴球團を應援に來たと思はれる方々の姿もちらほら見掛けました。警備員らしき人も何人か居り矢鱈な處へは駐車するのを憚れます。(後に判つた亊ですが蹴球の試合がある日は車两澁滯緩和の爲第一駐車場が閉鎖されるやうでした)



周囲を回ってゐる内に漸(やうや)く開いている駐車場を見附けましたので車を止めスケエト靴に履き替えました。



取敢へずスタヂアムの直近まで行つてみようとしたのですがかなりの荒れ舗装であるうへに砂利が浮いて居り滑走困難です。駐車場もそれほど良い舗装では無かつたのですがまだ駐車場で滑つた方がましかと思いました。



2011.08.14_新潟県スポーツ公園 (big-swan-stadium_3)



埼玉縣の大きなスタヂアム周辺の環境とは大分違いますね(^^;



縣營の野球場(HARD OFF ECOスタヂアム)の方へも行つてみました。だだ廣い駐車場には陽射しを遮るものが無く夏の日中の滑走は嚴しさうですね。殆ど車は止まって居りませんが滑つてゐたら目立つので警備員に注意を受けさうな氣も。



2011.08.14_新潟県スポーツ公園 (Hardoffeco-stadium)



次に公園案内圖を見て園内の周回路を走つてみることにしました。全般的にガタガタで處々浮砂利。一番走り易かつたのは鳥屋野潟南岸に沿つた林間の路ですが其處も道幅が狹く時折擦違う歩行者に氣を遣い乍らと云つた具合いで斯れなら矢張り駐車場で滑る方がましと云ふ結論にも爲り兼ねません。



2011.08.14_新潟県スポーツ公園 (information-board)



景色は中中良ひのですがねえ。



2011.08.14_新潟県スポーツ公園(walking-course)





2011.08.14_新潟県スポーツ公園(walking-course_2)





而して「滑っている人がいるらしい“鳥屋野潟のスポーツ公園”」と云ふのはおそらく此處「新潟県スポーツ公園」の亊ではないかと何箇所か回つてみて感じましたが態態(わざわざ)滑りに來る程の場所ではないと云ふのが正直なところです。



結局は翌日翌々日の滑走場所を決められぬまま此の日の現調を終了しました(´・ω・`)



『“ICI石井スポーツ新潟とやの店”ではインラインスケートを扱っており店の裏側の駐車場の一角に滑られるスペースもある』と云ふ情報もあつたので歸りがけに寄つてみましたが店裏に其様な場所は見當りませんでした。



新潟市内にスラローマーは存在するのでせうか?



‐その4‐へつづく・・・)


新潟記(滑られる場所を求めて・・・ ‐その2‐)

Category: 日記・エッセイ・コラム  

(・・・‐その1‐からのつづき)



寺尾中央公園を後にして向かったのは鳥屋野潟(とやのがた)運動公園です。「“鳥屋野のスポーツ公園”には滑っている人がいるらしい」という事前情報を得ていました。



ところがGoogle Mapを見ると「鳥屋野潟公園」は鳥屋野潟周辺一帯に及んでおり「運動公園」らしきものも市営野球場のある鳥屋野潟の北側のほかに、東北電力ビッグスワンスタジアムのある南側にも「新潟県スポーツ公園」の表記が。



「滑っている人がいるらしい“鳥屋野潟のスポーツ公園”」が一體何處の事を云つてゐるのかが不明!:(;゙゚'ω゚'):!



元新潟市民であるうさこさん(妻)に聞いても、呼称・通称は地元の方の間でも入り乱れており、ひと口に「鳥屋野潟公園」といっても鳥屋野潟北部の女池地区を指すのか、対岸の鐘木地区を指すのか、新潟スタジアムのあたりを指すのか、野球場も昔は市営球場しかなかったけど県営球場(HARD OFF ECOスタジアム)もできちゃって、もうワケわかめみたいです。



まずは新潟バイパスに乗り女池ICを降りて市營球場の方へ行つてみましたが、此處でも『付近住民への騒音被害を防ぐため』との亊で駐車場も閉まつてをりました。8時半にならないと開かないらしい。



2011.08.14_鳥屋野潟公園 (1)



2011.08.14_鳥屋野潟公園 (2)



取敢へず開いていた県立自然科学館の駐車場へ車を止めて附近を散策して居りますと斯様な看板を見付けました。



2011.08.14_鳥屋野潟公園 (3)



斯れは・・・どうやら滑つては不味いやうな・・・?



では潟の南側へ回つてみることにしませう。



‐その3‐へつづく・・・)


新潟記(滑られる場所を求めて・・・ ‐その1‐)

Category: 日記・エッセイ・コラム  

夏季休暇に入った8月の13日。この日のお昼少し前に埼玉の自宅を出て、うさこさん(妻)の実家がある新潟へ向かいました。



渋滞情報を調べると関越道の下り車線は埼玉県内がほぼ渋滞で真っ赤だったので、花園ICまでは下道で行きました。高速に乗ると駒寄PAのあたりまでノロノロでしたが、その先はスムーズに進行。トータル5時間かかりましたかね。なんだか近いような遠いような新潟。



これまで何度か訪れていますが、スケート靴を持参は今回が初です。事前にインターネットで滑られそうな場所を探すも、確かな情報も得られず、新潟で滑っているという方も見つからず。



仕方がないので現調をすることに。新潟に着いた翌朝、まだ皆が寝静まっている時間に家を出ました。何箇所か目星を付けた場所があったので、順番に行ってみることにします。



まずは、うさこさん実家からCRでも行かれそうな距離にある寺尾中央公園。ホントにCRで行こうかな?とも思ったのですが、他の場所もいろいろ見て回りたかったのでクルマを出しました。



途中、付近一帯に数多くあるタバコ畑の自動散水機(スプリンクラー)が回っていて、晴れているのに路面に水溜りができるほど濡れている場所がいくつもあったので、CRで行かずに正解(^^;



公園に着くと駐車場の入り口は封鎖。(画像はクリックで拡大)



2011.08.14_寺尾中央公園 (1)



9時になるまで開かないみたいです。そのわりには何台も駐車している車があったのですが、夜通し止めているのかしら?



2011.08.14_寺尾中央公園 (2)



公園はウォーキングコースが設定されており、いちおう舗装もされていますが、滑るにはちょっと粗いですねぇ・・・。



2011.08.14_寺尾中央公園 (3)



まだ6時ぐらいでしたが、ウォーキングやジョギング、犬の散歩に訪れる人多数。



ちょっと残念な路面だったのとクルマをどこに止めておけばよいのか見知らぬ土地で勝手もわからなかったので、ここは諦めて次の候補地へ行くことにします。



‐その2‐へつづく・・・)


田無⇒小平(東華園)⇒東村山、約13km

Category: 日記・エッセイ・コラム  

事情により約一ヶ月休業していた東華園が再開との報を受け、これは行かねばなるまいと8月12日の放課後にCRで店に向かいました。



8kmの距離を40分ほどで到着。



2011.08.12_東華園 (1)



肉そばを食べました。



2011.08.12_東華園 肉そば



う~ん、やはり美味い。予定より休業期間が長かったので心配しましたが、おやっさんも元気そうでひと安心。



サービス券の配布を始めたようです。



2011.08.12_東華園 (2)



食後は腹ごなしに東村山駅までおよそ5kmをCR。これまで何通りかを試して、ルートもほぼ定まってきました。


お盆休みは

Category: 日記・エッセイ・コラム  
13日から今日(17日)まででしたが、昨日までうさこさん(妻)の実家(新潟)へ行ってました。 スケート靴も持って行きましたが・・・旅行記は後日。

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プロフィール

trueno

Author:trueno
運動音痴の中年オヤジ。 娘がサンタさんからインラインスケートのブーツをもらったので、自分も付き合いで始めたら、娘以上にハマる。おもに光が丘公園に出没。sk8以外ではルーメソと立飲みを愛好。ベース弾き。13期。

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