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卜(ぼく)がいま興味あることを書いてます。truenoとはスペイン語で“雷鳴”という意味です。

光が丘ウィッチーズ

Category: 日記・エッセイ・コラム  

12月8日(土曜日)の午後に、Leoと二人で光が丘へ。



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けやき広場に着くと、モナちゃんアイリちゃんミハナちゃんハルちゃんらが、竹箒と熊手を使って、この時季恒例の落ち葉掃除をしていました。



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粗方片付くと、箒や熊手に跨り遊び始めました。さながら魔女。しかし、箒があると跨ぎたくなるのは何故なんでしょうね?(^^;



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20121208_Hikarigaoka (5)



で、パラレルやクロスをしてみたり。



この日の夜はパイロンズ総会&忘年会がありました。キャパ20人のテーブルに40人近くが集まる盛況。



最近の光が丘は家族で来られる方も増え、お子さんを中心にこれからスケートを始めてみようかと思われている方にはうってつけの環境になっています。公園に来たら、けやき広場にパイロンを並べて滑っている私たちに、気軽にお声がけ下さい。


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「乙女失格。」

Category: 音楽  

12月5日(水曜日)に虎ノ門のポニーキャニオン本社1階フロアで行われた南波志帆の2ndフルアルバム「乙女失格。」発売記念イベント“教えて、パイセン!”Vol.3(トーク&チェキ会)に行ってきました。(イベントの詳細はナタリーで報じられていますので、そちらを読んでください



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今の職場から歩いて10分なんですわ、ポニーキャニオン。仕事の帰りがけに、つい・・・(;・∀・)



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新しいアルバムのリリースイベントですが、歌は無し。トークライブと、おまけのチェキ会(^^;のみです。同日発売の「乙女失格。」を会場で購入するとイベントに参加できるというシステム。18時過ぎに会場に着いて、整理券番号は32番でした。



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“ヒャダイン”こと前山田健一と、秋葉原ディアステージを中心に活動するアイドルグループ“でんぱ組.inc”の夢眠ねむをゲストに招いてのトークライブでしたが、歌を聴いているだけではわからない、南波さんの人柄というか魅力が存分に感じられるイベントであったと思います。《この人、お笑いでもやっていかれるんじゃないだろうか?》と思えるような軽妙(というよりは奇想天外といったほうがよい?)なトークも堪能できたし。



・・・あ、すでにお気付きの方もいると思いますが、前回「髪8」発売時イベントの記事を使い回してます(;・∀・)



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で、家に帰ってCDをPCに取り込んで、翌日聴いてみました。卜(ぼく)的には伊澤一葉(あっぱ、ex.東京事変)、津野米咲(赤い公園)の手になる「ばらばらバトル」がイチ押し。この曲ばかりリピート再生しています。あとは、コトリンゴの手になる「anselm」と「まつひと」が特に良かったかな。



トークイベントの最後の方で前山田氏が『南波さんは詞や曲は(自分で書かずに)いろいろなアーティストから提供を受け、歌唱力だけで勝負している(趣旨)』と言っていました。今作は曲想も前作(「水色ジェネレーション」)よりだいぶ幅が広がっているように感じますが、南波さんは迷うことなく対応している(それだけの歌唱力がある)と思います。



これもトークイベントで、前山田氏や夢眠ねむ氏から『こんな曲を歌ってみてはどうか?』という様々な提案(たとえば“不衛生なラーメン屋のような歌を”とか“暗黒系・呪文系の歌を”とか“オケなしの、いわゆるアカペラを”等々)があったのですが冗談はさて置いても《いろいろな南波さんを聴いてみたい》と、これからの可能性を窺えるようなアルバムにはなっているのではないでしょうか。



卜なんかはそれほどコアなファンでもないし、“にわか”の無責任な発言なのかもしれませんが悪しからず。


練馬区民体育大会・ローラースケート競技会2012(-おまけ-)

Category: 日記・エッセイ・コラム  

スピード競技会の結果(光が丘メンバーのタイム)は、パイロンズの掲示板に書かれています。レポも後日アップ・・・されるんでしょうか、相馬さん?(^^;



昨年同様、小学1~2年生の部だけは動画を撮っていたので、iPhoneのiMovie(久々に使ったら、バージョンアップでいろいろ使い勝手も変わっていたりしたこともあって、使い方がわからなくなっていましたが(^^;)で編集してYouTubeにアップしてみました。



毎年思うんですけど、高校・一般の部男子も誰が動画撮ってくれないかなぁ。自分のレースは客観的に見られないし、どんな風に滑っているのかを見てみたいゎ。




練馬区民体育大会・ローラースケート競技会2012(-その4-)

Category: 日記・エッセイ・コラム  

-その3-からのつづき)



こうして今年のスピード競技も終わり、続いてフィギュアスケートの競技会が始まりました。ところがしばらくしてポツポツと雨粒が。まわりの空は明るかったので天気雨かな?と思ったら、練馬上空には黒雲がやってきて、傘が必要なくらいに雨足が強まってきてしまいました。



主催者判断で競技は一時中断。皆、受付小屋脇の休憩スペース(屋根アリ)に避難。光が丘の子どもたちはリンクと体育館の間にある、遊具が置いてあるスペースで遊んだり、雨の当たらない木陰で鬼ごっこやだるまさんがころんだをしたりしていました。



それから20分くらい経ったでしょうか、一向に雨が止む気配が無く、予報でも14時くらいまで雨マークが出ているということで、残念ながら今年のローラースケート競技会はここで打ち切りになってしまいました。



その後、表彰式&閉会式が受付小屋脇の休憩スペース(屋根アリ)で行われました。



そこで主催者から『練馬総合体育館も平成27年ごろから改築工事が行われ、ローラースケート場は屋根付きに生まれ変わる(趣旨)』とのお話があって、その場にいた皆から拍手と歓声が上がりました。団体の貸切が入っていない時は個人(一般)利用が可能だし、雨の時に滑れる場所が増えるというのは朗報ですね。



後日、インターネットに上がっている区の公式資料を見てみたのですが、ローラースケート場は体育館の建物(サブアリーナ)の屋上に、今と同じ広さ(1,350平方m、50m×27m、1周100mリンク)で作られる計画のようです。



体育館の改築に当たって、ローラースケート場の存続も議論されたようで、上記の資料には「平日の団体利用は少ないが一定の(30人程度)個人利用があること」「休日は団体利用が多く、稼働率75%程度であること」「同様の設備が区内の他の体育施設には無く、代替がきかないこと」「大会にも利用されていること」等の理由で、「引き続き維持することが妥当」となった経緯が書かれていました。



日ごろのフィギュアスケートやホッケー、スピードスケートのクラブ/チーム等の団体利用や個人利用、今回のような区民体育大会でのローラースケート競技会の開催、それらが今後も続いていかなければスケート場の維持も難しくなっていくんですよね。



毎回参加をしているフィギュアやホッケーのクラブ/チームなどの団体がどれか欠けたら区民体育大会にローラースケート競技会という種目がこの先も残っていかれるか危ういところもありますし、ローラースケート場があるからこそ日常活動もできます。



相馬さんが常々(光が丘パイロンズの活動について)「日常の活動」と「大会(カップやフェス)の開催」は、光が丘で滑り続けていくためになくてはならない「両輪」と言われていますが、区民体育大会のローラースケート競技会とローラースケート場、そこに参加する人(団体あるいは個人)の関係についても同じようなことが言えるのではないかと思いました。



都内でも数少ない公共のスケートリンクが存続していくために、これからも応援していきたいイベントのひとつですね。



な~んて、難しいテーマを持ち込まなくても単純に「楽しい」大会なんですよ。一年に四回くらいあってもいいんじゃないかなー、と思うくらい(^^;



(-おわり-)


練馬区民体育大会・ローラースケート競技会2012(-その3-)

Category: 日記・エッセイ・コラム  

-その2-からのつづき)



いよいよ自分が走る番が来てしまいました。今年で三度目の出場ですが、いつまで経っても慣れるものではありません。運営の呼び出しを受けてリンクへ入った時からもうドキドキです。



ところで、今年は一位を取ることを諦めざるを得ませんでした。なぜなら、相馬ケイトが来ていたからです。



>ケイト君や、“北斗神拳伝承者”大和さんは、どう考えたって“一般”じゃない!
>ぜひ、 “超人の部”を設けていただきたいものです。



九十九里ハマヲさんのブログ「練馬区民体育大会・ローラースケート競技大会 参加報告 その2」より引用)



そう、そもそもクラスが違うんです。もう、ケタ違いといってよい。しかし、現行のレギュレーションでは“超人の部”もないし、来る者は拒めないので仕方がありません(^^;



《かくなる上は“ケイトに周回遅れにされないこと”を目標にしよう。いや、目標というよりは、“ケイトに周回遅れにされなければ勝ち”というルールでお願いしたい》などど思いながらスタートラインに集まった時に、運営のロー連のおじさんがケイトに向かって『キミは、一周余分に走ってゴール、くらいがちょうどいいんじゃない?』と。卜らの心の声を代弁してくれたのに笑いました(;^ω^)



ケイトの格好がまた流線型のヘルメットこそ被ってはいないものの、PALOTORA(パロットラ)のレーシングスーツを着込んで、ブーツもBONTのセミレースに5輪を嵌めたロングフレーム。他の出場者は光が丘からモナミちゃんパパとアイリちゃんパパ、ホッケーをやっているクアッドスケートの人、と、みな普通のブーツに普通の格好をしたオジサンたち。どう見てもスピードレーサー対アラサー・アラフォー(アラ半?)のオヤジを見比べて、運営のおじさんもオヤジ組に肩入れしたくなるのは無理からぬこと。



スタート位置を決めるくじ引きで、ケイトが一番インコース。卜(ぼく)は昨年と同じ、インから二番目でした。グリッドに着いた時、あるいは、みな本気モードのスイッチが入り、目の色が変わっていたのかもしれません。1コーナー手前で激しいトップ争いが起こるのではないかと予想したのか、スターターの役員さんが『1コーナーまでに誰かが転倒するようなことがあれば、一度に限ってスタートをやり直します』と注意勧告。(^^;



予想の範囲内でしたがケイトはレーシングスーツに書かれた“PALOTORA”(イタリヤ語で「弾丸」を意味する単語を略して作られた言葉)の文字そのまま、弾丸のように飛び出してトップを取ります。卜もその後に続きますが、どんどん引き離されていきます。



開会式前の練習で卜が走っているのを見たケイトが(トレノさん速ぇ・・・)と呟いているのを聞いて《ケイトに少しでもそう感じさせる俺ならば、もしかしたら食い下がれるかもしれない?》と抱いた淡い期待もすぐに打ち砕かれました(^^;



クソっ!・・・これはやはり“ケイトに周回遅れにされなければ勝ち”という“マイ・ルール”を適用するしかない!・・・と、もう夢中で走って、最終周に入って第1コーナーを回った時に、左横でケイトがゴールするのが見えました。半周以上は差をつけられたが、なんとか周回遅れにされるのは免れました。ところが、卜がそれからトラックを半周回ってゴールラインに着いても、役員の人が『ゴール!』とコールしてくれない?あれ?おかしいぞ?周回数を数え間違えたのか?と混乱しました。結局卜ひとり6周走らされたところでギャラリーからも「おかしい」「トレノさん多く走ってる」の声が。



ケイトに負けるのは規定事項としても、昨年一昨年と比べてタイムがどれくらい伸びたのかを確認したかったので、明確な記録(ゴール時のタイム)が取ってもらえなかったのが残念です。一応『1分20秒くらいだったと思う』ということで、記録用紙には「1分21秒00」と書かれたのですが、このユルさもまた練馬大会の味わい(^^;



もうひとつ残念だったのは、何週か前の光が丘でなにやら“秘策”があるような事を仄めかしていた九十九里ハマヲさんとの勝負ができなかったこと。まーた来年も出なきゃダメですか?それとも、練馬リンクの個人(一般)開放日にでも、光が丘メンバーでウチワの競技会でもやりますか?



-その4-へつづく・・・)


練馬区民体育大会・ローラースケート競技会2012(-その2-)

Category: 日記・エッセイ・コラム  

-その1-からのつづき)



スタートのピストルが鳴りました。今回も、Leoにだけではなく光が丘の子どもたちには「ピストルが鳴る前に動け」と言って何回か練習もしていたのですが、いざ本番となるとそれもなかなか難しいみたいですね。



先頭を取ったのは事前の練習時に「あの子が一番速そうだね」とLeoとも話していた、小学1年生ながら体格が良く動きも素早いホッケーの子で、その後にソウマくん、Leoと続きます。コーナーを回って、最初の短い直線部でまず二位のソウマくんをパス。一周目の終わりの直線部でようやく先頭の子をパスして一位へ躍り出てからは独走態勢に。あとは転びさえしなければそのままいけそうですが・・・。(Leoの場合は転倒もありえるので最後のコーナーを回るまではヒヤヒヤでした(^^;)



ソウマくんも、二周目の第1コーナー後の直線部で一人パスして二位へ浮上し、結局光が丘メンバーで1-2フィニッシュを決めることができました。出場者の実力は拮抗していたように見えましたが、Leoやソウマくんはコーナーでのクロスオーバーターンが他の子たちよりはできていたのと、低学年のうちは道具に依存する度合いも高く、やはりクアッドよりはインラインが一蹴りで伸びる距離も長くて有利なのかなー、と思いました。



小学3~4年生の部、女子は、今年の大会一番の激戦区になりました。出走者が多いので四人ずつ2グループに分けてタイムを計測し、早い順から三位までを入賞とする方式に。光が丘からは“デンジャラガールズ”(ミハナ・ハル・リナ)の三人と、スガイファミリーのミワちゃんが出場。



他はフィギュアの子たちでしたが、練習走行の様子を見ているとみんな速い。直線部ではロングストライドではなくちょこちょこと短くステップを刻むようにしてスピードを稼ぎ、コーナーではきっちりクロスステップもできていて、クアッドの不利を打ち消すような滑りになっています。光が丘メンバーは日ごろの(大人たちとの鬼ごっこで鍛えている)成果をどこまで発揮できるか?!



結果、(トラック二周・200mの距離を)タイムにして40秒くらいが入賞のボーダーラインだったようで、光が丘メンバーの中では一人40秒を切ったミハナちゃんが一位を取ったほかは惜しくも入賞を逃してしまいました。誰が勝ってもおかしくないような状況だったけど、みんな頑張って練習していたからみんなを勝たせてあげたかったな~。転倒でくやしい思いをしたハルちゃん。くやしい気持ちが持てる子は、絶対速くなれるから。今の気持ちをバネにして、頑張って欲しいです。



男子は2名出場でトモくんは余裕の勝利。そりゃあ、トモくんですから。けど、せっかくなので過去の速い人のタイムとか(たぶんケイトが保持していると思われる)大会記録の更新とかを狙っていって欲しいですね。



小学5~6年生の部の男子はスガイファミリーのユウタくんが出場。小学生でも中学年以上になるとフィギュアやホッケーの上手な子はスピードも速いです。前述したようにストライドというよりタンタンタンタンとステップを踏むように加速し、コーナーでもクアッドの不利を打ち消すような滑りをしてくるし。そのような相手との対戦でしたが、ユウタくんは三位に入る健闘。



高校・一般の部、女子は出場者が相馬ママ一人でした。で、今年も外野からはお約束の「抜かれるよ!」「負けないで!」コールがかかります(^^;



昨年も呼びかけましたが毎年このクラスは層が薄いので、是非参加をしてくださいシニア女子の皆さん。



-その3-へつづく・・・)


練馬区民体育大会・ローラースケート競技会2012(-その1-)

Category: 日記・エッセイ・コラム  

11月23日(祝)に予定されていたローラースケート競技会が雨天のため12月1日(土)に延期開催されました。



今年も上のお姉ちゃん(Linom)は新体操の練習があるということで来られず、Leoと二人で会場の練馬総合体育館ローラースケート場へ。成増駅からバスに乗り、9時ごろ現地に着きました。



開会式が始まるまではリンクが開放されているので、早々に靴を履き替えてリンクへ。卜(ぼく)はRB-10に純正フレーム(90mmウィール×4)で、Leoのウィールはラベダの72mmのものに交換してきました。光が丘メンバーも続々集まってきたので、みんなでクロスオーバーターンのスタートダッシュの練習(復習)をしつつ、光が丘以外の参加者の顔ぶれを窺いつつ、開会式直前まで滑っていました。



大会までの一ヶ月は光が丘へ行っても外周へ出たり、川越運動公園で練習をしたり、そこそこの距離を走っていたので、今回は昨年一昨年よりは体力に余裕がある感じ。シャープな形状で硬めのRB-10純正ウィールは、練馬リンクではややサイドグリップが甘いように感じて、コーナリングでは少し気を遣わなければならないかな?と思いました。



そうこうしているうちに開会式。今年は光が丘からの参加者も増えましたが、全体の参加者数も多かったような気がしました。



幼児の部。昨年は男女混走だったかと思いますが、今年は男女別に行われました。女子の出場者は2名。光が丘のモナミちゃんの相手は、おもちゃスケートを履いて親に手を引かれながらの小さいお子さんでしたが、モナミちゃんは手加減なしに一所懸命走って堂々の一位。



男子はスガイファミリーのトウヤくんと、ハルちゃんの弟のテルくんの2名で、光が丘同士の対戦でした。テルくんは危なげなく一周して、金メダル。トウヤくんは始まる直前になって『出るのヤダ~』になってしまったので出場自体が危ぶまれましたが、お母さんに手を引かれながら泣きべそをかきながらも完走。



小さな子どもにとってはこうした大会に出場するのも、とても勇気がいるんですよね。メダルも貰えたし、《出て良かった》《うれしかった》と思ってもらえたかな?



小学1~2年生の部は男女とも出場者が5人くらいでした。女子は光が丘からアイリちゃんが出場。アイリちゃんだけがインラインで、他はフィギュアやホッケーをしているクアッドスケートの子どもたちでした。スピード競技では実力にそれほど差がなければクアッドよりインラインが有利。アイリちゃんは半周たたずに先頭へ躍り出ると、飛ばす飛ばす!《おいおい、そんなにスピード出して曲がれるのか?!》と見ていて心配になったのですが、はたして次のコーナーを回ったところで転倒 (><すぐに起き上がったのですが二位の子に抜かれてしまい、銀メダル。速度差から言ってあと半周あれば再び抜き返していたと思いますが、抜き返すにはちょっと距離が足りませんでしたねー。



そして、男子。いよいよLeoが走ります。Leoの他には光が丘からスガイファミリーのソウマくんがインラインで、あとはホッケーの子(クアッドスケート)が三人。スタート位置はくじ引きで、Leoは一番外側になってしまいましたが、事前に「もしスタートで先頭を取れなくてもあとで抜けるから、慌てずに転ばないように走れ」と言い含めてありました。しかし、スタート位置についた彼にいろいろ話しかけても聞こえているのかいないのか、返事がありません。《こりゃ相当緊張しているな。大丈夫かな?》とやや不安になる卜(^^;



-その2-へつづく・・・)



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プロフィール

trueno

Author:trueno
運動音痴の中年オヤジ。 娘がサンタさんからインラインスケートのブーツをもらったので、自分も付き合いで始めたら、娘以上にハマる。おもに光が丘公園に出没。sk8以外ではルーメソと立飲みを愛好。ベース弾き。13期。

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