trueno mobile blog

卜(ぼく)がいま興味あることを書いてます。truenoとはスペイン語で“雷鳴”という意味です。

サファイア

Category: 日記・エッセイ・コラム  

20130123_hamster



子どもたちが昨年の夏休みに妻実家へ遊びに出かけた時、『叔父さん(妻の兄)に買ってもらった』と言って連れ帰って来たハムスター(♀)。



“サファイア”と名づけられました。「リボンの騎士」とは関係ありません(古いし(^^;)



サファイアブルーだから。単純に。



「自分たちだけできちんとお世話をすること」というのが買い始める時の約束で、子どもたちは毎日せっせとお世話をしているようですが、寿命は2~3年とのことですから、来年には亡くなるのでしょう。



卜(ぼく)も子どもの頃には飼い犬の死を何度か看取りましたが、自分が大事にしていた生き物の、(「たまごっち」のようにリセットできない)リアルな死を体験することも必要なのかな?と思います。


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1月27日(日曜日)/光が丘

Category: 練習  

Leoと二人で光が丘へ。Leoは今年初スケートです。



20130127_光が丘



この日はアイリちゃんのパパから『基礎技の練習ばかりやっていても面白くないので、なにか新しいことを覚えたい』と言われたので、オープンターンとクローズターンの取っ掛かりと、それを用いたルーチンである大蛇(オロチ)や小蛇(コロチ)、飛燕などをみんなで練習しました。



まぁ、卜(ぼく)も何年経ってもできていないので、皆さんと一緒にイチから練習。



Leoは小蛇の動きが気に入ったようで、そればっかり(というか現状できそうなのがそれくらい?)練習していました。前から後ろに向いた時に一旦止まるんですが、今はまぁいいでしょう。



途中デンジャラガールズ(ミハナ、ハル、リナ&アイリ~ン)vs 大人チーム(ヤマト、ナガヤマ、トレノ)で鬼ごっこをしたり、相馬さんらと外周に出たりしながら、パイロンに入って大蛇(オロチ)・小蛇(コロチ)・飛燕。三時間ほとんど休憩なしで滑り続け、久々にガッツリ滑った感がありました。



どこかに動画が上がっていないかな?と探したら、なっしーさんのところにまだ残ってましたね、小蛇(コロチ)。


光が丘盲腸探訪

Category: 日記・エッセイ・コラム  

1月13日(日曜日)に光が丘へ。14時過ぎにけやき広場へ着きました。一番乗りでした。



メインレーン(いつもパイロンを並べている場所)にもたくさんの家族連れがいて、バドミントンやらボール遊びやらをしており、パイロンを並べられるような状況ではありませんでした。(もっとも、並べようにもパイロンを持ってきていませんでしたが・・・。最近あまりパイロンを持ち歩かなくなりました(^^;)



この日は連休の中日でもあったし、暖かく穏やかな気候で絶好の外出日和だったせいでしょうか。公園に訪れる人がたいへん多く、園内の放送でも『駐車場が満車で入退場に時間がかかっている』旨のアナウンスが流されていました。



スケート靴に履き替え、メインレーン付近でウォームアップの8サークルや、パイロン無しの“エア大蛇”“エア飛燕”などで滑ったりしながら、他の来園者にゆるやかに存在をアピール。徐々に縄張り(?)を広げてゆきました。



そのうち大和君がやってきて、とりあえず1レーン確保。その後、モナちゃん家の皆さんが来た頃にようやく2レーン目を並べられるようになりました。



しかし最近、光のアーチの階段下からパイロンのスタート位置あたりまでスケボー君たちが侵食してくるようになりました。もともと階段下はBMXの人たちの縄張りで、スケボー君たちは水路の裏側あたりで滑っていたはずですが、しばらく階段下に自転車の人たちがいなかったので移ってきたのです。



インラインエリアとスタート位置が被るし、小さい子どもが遊んでいたりもするのに周囲の状況お構いなしだったりするので、そのうち事故でも起きなければいいんだが。と心配をしているところです。



さて、この日は前回来た時に終点まで見てこられなかった“光が丘の盲腸”の端を見てきました。



20120113_光が丘 (1)



公園の外周路から横断歩道橋のスロープを登っていきます。



20120113_光が丘 (2)



上れば下りもあります。



20120113_光が丘 (3)



折り返して・・・



20120113_光が丘 (4)



突き当たりを右に行くと緩やかなスロープ。



20120113_光が丘 (5)



左に行くと二段階で急なスロープ。ここを下りるのは快感ですが、左側がブラインドなので他の交通に注意しないといけません。



20120113_光が丘 (6)



歩道橋を下りてからも坂は続きます。



20120113_光が丘 (7)



途中に「とんぼ池」があります。



20120113_光が丘 (8)



20120113_光が丘 (9)



出入り口までずっと下り勾配です。



20120113_光が丘 (10)



最終コーナーを曲がると・・・



20120113_光が丘 (11)



すぐに公園の出入口が見えました。



20120113_光が丘 (12)



20120113_光が丘 (13)



案内板がありました。



ここまで下ってくるのはとても気持ちいいのですが、帰りはずーっと坂を上っていかなくてはなりません。けっこう疲れます(;´∀`)


iPhoneの壁紙を「ペアルック」に

Category: 日記・エッセイ・コラム  

最近、こんなのが流行っているとかいないとか(←どっち?)



wallpaper (1)



二枚ひと続きの画像を分割してiPhoneの壁紙に。



wallpaper (2)



ためしに、うさこさん(妻)のと自分のとでやってみました。



[参考記事]




いまさらですが(その2)

Category: 日記・エッセイ・コラム  

調子が悪くなった920SHを退役させ、替わりにN95(SoftBank X02NK)を復活させた話は書きましたが、N82も使い始めました。



NOKIA N82 (1)



NOKIA N82 (2)



ガラケーだとUSIMカードにアプリが紐付けられることがあって、SIMを入れ替えるとアプリが動かなくなったりいろいろと面倒臭いこともあるのですが、N95⇔N82では全く問題なし。



電話帳もPCのOutlookを介してN95,N82,iPhone間でいつも同期を取っているので、すぐに使えます。



N82は電池が駄目になっていたので、モウマンタイで純正互換の安いやつを買いましたが、イマイチ持ちが良くないかなー。粗悪品が売られていることも珍しくはない互換品の中で、webでの評判はわりと良い品物だったんだけど、実際に使ってみないとわかりませんね。



[参考記事]






新年明けましておめでとうございます

Category: 日記・エッセイ・コラム  

昨年の滑り納めは12月29日の光が丘でした。



20121229_光が丘



この日は村のげんさんが来ていたので、皆『逃がしてなるものか』という勢いでタカって(?)いました(^^;



今年の滑り初めは元日。スケートを始める以前は、正月は朝から晩まで、ほぼ一日酔っ払っているような感じ(それが休みの間じゅう続く・・・)だったのですが、スケートを始めてからは昼は酒断ちをするようになりました。良いことですね(;^ω^)



まぁ、でもどこか(公園など)へ出かけるわけでもなく、ウチの近所をぐるぐる滑っていただけでしたが、距離は10kmくらいは滑ったと思います。



翌日(1月2日)は強風と寒さに勝てずno sk8。寒さは滑っていればなんとかなるんですが、風には心折れます。



20130102_餃子づくり



大晦日から食べ続けていたおせちにも餅にも飽きてきたので、スーパーに材料を買いに行き、子どもたちと餃子づくりをしました。



1月3日は元日と同じように午後二時間くらいウチの近所をジョギング。全力に近く~疲れてきたら流して~みたいな感じで二時間ほとんど滑りっ放しだったので、たぶん15kmくらいは滑ったと思う。30分で5kmくらいは滑っているのではないか?というアバウトな計算ですが。



1月4日もやや強い風が吹いており、どうしようか迷ったのですが光が丘へ。けやき広場に着くと、がらーんとして、ほとんど人がいません。階段の下にスケボーくんたちがいるくらい。



20130104_光が丘 (1)



パイロンも持って来なかったので、パイロン無しでもできるLimo部でやってる基礎練などをしているうちにトモくん&パパが来ました。『誰も来ませんねー』『もう仕事始まった人も多いんですかねー』なんて話しているうちに、けいちゃん、コヨミちゃんファミリー、味方さん、ユウタくん、相馬さんもやってきました。



卜(ぼく)は“光が丘公園の盲腸”に興味があったので、相馬さんらに声をかけて外周へ。



20130104_光が丘 (2)



これが入口(?)のスロープ。



20130104_光が丘 (3)



道路を越える歩道橋のようになっています。スケートで上り下りするにはヒールブレーキかTストップで減速できる技術が必要ですね。



“向こう側”へは初めて足を踏み入れました。いつも《歩道橋みたいなのがあるなぁ》と認識はしていましたが、渡ってみたことがなかったので。道がずーっと緩やかにカーブして下っていき、途中にこんな池もありました。



20130104_光が丘 (4)



その先も道は伸びていましたが、どこまで行くと終点なのか分からなかったので、今回はここで引き返しました。次回もういちど行ってみようと思います。



光が丘の盲腸



ちなみに、地図で赤丸で囲った部分が“光が丘の盲腸”です。



そこそこのペースで一周を終えたあと、コヨミちゃんファミリーも誘って外周二周目へ。卜は夜に新年会の予定があったのでコースの途中、公園の北東側で皆と別れてそのまま成増駅へCRで帰りました。



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プロフィール

trueno

Author:trueno
運動音痴の中年オヤジ。 娘がサンタさんからインラインスケートのブーツをもらったので、自分も付き合いで始めたら、娘以上にハマる。おもに光が丘公園に出没。sk8以外ではルーメソと立飲みを愛好。ベース弾き。13期。

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