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卜(ぼく)がいま興味あることを書いてます。truenoとはスペイン語で“雷鳴”という意味です。

8月29日(木曜日)/なかなか上手くいかない光が丘の闇練

Category: 練習  

20時少し前に光が丘へ。この日は卜(ぼく)の他に誰も居らず人通りも少なめ。火曜日の闇練時が賑やかだっただけに「ボッチ感」増大な閑散っぷりでした。



けやき広場に着いてすぐに外周路を滑っているスケーターとすれ違いました。卜のように灯りを点けて走っているわけでもなく、道は暗くて見えにくいし小枝やら何やらたくさん落ちているのによくあんなスピード出せるな、ってくらい全速力でカッ飛んでいました。



ところで前回のエントリーで「スケートには良い季節がやって来ましたね」と書いたばかりでアレなんですが、ここ数日感じられた秋の気配も影を潜め、夏の夜の蒸し暑さが戻ってきた感がありました。



“鬼足”がなかなか上手くいきません。バッククロスからフォアに向き直るところでは前後のバランスが悪く上体が先行したり遅れたり。フォアクロス時には左右のバランスが悪く、踏み出した先行足の方へ真っ直ぐレーンを外れていってしまったり、パイロンを挟めずに蹴ったり。そのあとまた後ろへ向き直るところでは体の上下動が激しく姿勢が安定しないという。



この日は基礎技を20~30分ぐらいやったあとは21時半に撤収するまでずーっと鬼足ばかりやっていましたが、状態を改善できそうな気がまるでせずボロボロのまま終わりました。これまでもあまりに上手くいかないのでそのうち嫌になって止める、を繰り返してきたため、未だにまともに滑れない技のひとつなんですが、いつかはできるようになるんだろうか?(;´∀`)



それほど長い時間滑っていたわけでもありませんでしたが暑さのせいか思ったより体力の消耗が著しく、帰りの成増駅までの道のりがキツかったです(^^;


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8月27日(火曜日)/夏の終わりと秋の訪れを感じる光が丘の闇練

Category: 練習  

19時過ぎに光が丘へ。前夜~午前中は秋の訪れを感じさせる陽気で随分涼しかったのですが午後からはまた夏に戻った感じで夜になっても暑かったです。



残りわずかな夏休みを遊び倒そうという魂胆でしょうか、公園には中学生・高校生らしきグループがたくさんいました。



20130827_光が丘闇練 (1)



20130827_光が丘闇練 (2)



20130827_光が丘闇練 (3)



ダンスの練習のような事をしていたり、あちこちで花火大会していたり。



時折女子高生の『キャ

8月24日(土曜日)/光が丘

Category: インラインスケート  

20130824_光が丘



14時半頃にけやき広場着。8月20日(火曜日)から23日(金曜日)まで毎日、平日闇練を狙ってスケートを持って家を出たのに悪天候のために一度も滑れず。木曜日などは光が丘公園に着いたところで雷鳴と稲光とポツポツ雨粒が落ちて、慌てて成増駅まで引き返すという・・・(´・ω・`)



そんなわけで一週間ぶりのスケート。間隔を空けると後退が著しいので不安でしたが、果たして前週できるようになったかに見えた80cmでの“mabrock”が全くできなくなっていたり、(´゚'ω゚`)



Ajiさん大谷さんミハナちゃんハルちゃんらに、盆休み中に解析したシンクロ用のルーチン“龍の巣”のやり方を伝え、みんなで練習。得意側がそれぞれ右前だったり左前だったりで、どちらに合わせればいいやら両面練習するしかないのかなこりゃ?でも苦手側をやってみると難しい(><



秋の光が丘フェスティバル、スラローム団体の部。ヤマトくんやケイト、マツキヨあたりは常連になっていますが、普段出ない・いままで出たことがないメンバーでも一緒に何かしらできたらいいなぁ、なんて漠然と考えていたり。あと一ヶ月で誰がどこまで何をできるようになるかわかりませんが。こういうの(シンクロ用のルーチン)って個人で練習してできるようになっても複数人で合わせるのがまた難しかったりするのでしょうねぇ。


8月17日(土曜日)/光が丘の大人の外周

Category: 練習  

13時45分にけやき広場着。珍しく相馬夫妻が一番乗りでした。が、ママは荷物を置くとIMAに買い物に出かけ、相馬さんはすぐにスケートを履いたかと思ったら滑って売店まで行き、レジャーシートを買って来るとそれを広げてブーツを脱ぎ木陰で昼寝w



20130817_光が丘 (1)



相馬さんは時々寝言のように『ずーっと滑ってるのー?適当に休みながらでないと熱中症になっちゃうよー?』と声を掛けるだけで横になったまま。一時間くらいは卜(ぼく)が一人で滑っているような状況でした(^^;



風が強くて度々パイロンが動かされるんですが相馬さんにパイロンを借りて二枚重ねにしようかと思ったら『今日はパイロンも持ってこなかった。パパは、やる気ないみたい』(相馬ママ)



仕方ないので風で飛ばされるパイロンを直しつつ基礎練~小蛇と鬼足両面・・・という、いつものメニューをこなし、新しく練習課題に加えた“ソレイユ飛燕”“麒麟”などを黙々と滑り続けているうちに星さん&リョウガくん、Ajiさん、じょうすけさんらがやって来て、いつもの木陰には80cmレーンも出来、ようやくけやき広場が通常営業な感じになりました。



20130817_光が丘 (2)



この日の卜には試したいことがあって、それはFSS技の“mabrock”。足捌きは150cmの“片面飛燕”ですが80cmでそれをやる。(スラロームを知る人に説明しやすいのでそのような表現が良く用いられますが厳密に言うと“mabrock”と“飛燕”は「似て非なるもの」だと卜は思っています)



卜が“mabrock”を滑っているとAjiさんや相馬ママ、じょうすけさんが乗ってきてくれて一時的にmabrock大会になりました。



以前(と言ってもほんの数週間前)まで卜は“mabrock”が全く出来なかったのですが、この日やってみると出来そうな感じになっていましたし、両面そして左右交互(150cmで言うところの“飛燕”の足捌き)も意外に出来るようになっていました。(なんとなく出来そうな感じがしたのが“mabrock”を試してみたかった理由ですが、飛燕と同じようにやろうとするとうまくいかないです)



この日は外周も思いっきり滑ることができました。いつも駅からの往き帰りで外周路は走るのですが、盆休み中は一人のことが多かったので荷物を置きっぱなしで外周に出ることもできなかったから。アンドリュー曰く「大人の外周」(※)を堪能しました(^v^)



(※)外周を滑っている途中でアンドリューが『今日ハ大人ノ外周デスネ』と。たしかにそこそこのペースで走る大人だけで滑ったのですが、彼が直截的な表現でそう言ったのか日本語に含まれる微妙なニュアンスを込めてそう言ったのか分かりません。相馬さんと卜はその言葉に妙にウケてしまいました(^^;


8月16日(金曜日)/汐博2013

Category: イベント  

この盆休み中家族を放ったらかしにして一人スケート三昧な不良中年ですが、金曜日に家族サービス(というか妻は仕事だったので子どもサービス)のために「汐博2013」に行ってきました。



20130816_汐博2013 (1)



20130816_汐博2013 (2)



20130816_汐博2013 (3)



20130816_汐博2013 (4)



20130816_汐博2013 (5)



20130816_汐博2013 (6)



20130816_汐博2013 (7)



卜(ぼく)はテレビ見ないんでワケわからん事も多かったのですが子どもたちは喜んでいたので、ま、いいか(;・∀・)


8月15日(木曜日)/光が丘「温故知新」(遺跡発掘?)練

Category: 練習  

20130815_光が丘



14時半過ぎに光が丘へ。晴れ。日向と日陰の気温差が大きく、日向に出ると暑いので前日同様いつもミニパイロンを80cmで並べている木陰に、150cm間隔で11個パイロンを並べて滑っていました。風は涼しいけれどやや強めで、時折パイロンが動かされるほど。15時少し前に『今日も11時頃から滑っていたのでそろそろ上がります』と清水さんが挨拶に来ました。



この日も「温故知新」というか「遺跡発掘」(?)というか。やはり「なしじゅんのページ」に上げられている動画の中から“麒麟”をやってみることに。この動画解析がまた苦労しました(;´∀`)



飛燕と鬼足を組み合わせたようなルーチンなのですが、アンチバックからクローズターンで前に向き直り、パイロン挟んでバックへ・・・のところがどうにもわからなく、《これでいいのかな?》と思うと、どうもパイロンの数が合わなかったりしてかなり悩むことに。



結局、一個目のパイロンを挟んで入らなければいけないところを跨いで入っていたことに気付き、解析終了まで小一時間(;´∀`)



前日の“ソレイユ飛燕”でもそうですし“麒麟”でも、バッククロスから足を踏み変える ようにしてターンを挟まずにフロントクロスへ移行する、あの鬼足ステップ(?)がどうも上手くいかない。先行足後行足の置き場所、タイミングがわからないし、先行足を差し出した方向へレーンを外れて行ってしまいそうになり、パイロンを上手く挟めない。軸が定まらずにブレブレ。



飛燕100本もそうですけど鬼足100本もやってみた方がいいのかもしれません。じゅんさんがコラムに書いているように、こいつらはしばらくネチネチ練習していくしかないのかな、と。


8月14日(水曜日)/いろいろ目が回る光が丘

Category: 練習  

15時少し前に光が丘へ。この日はまず、いつもはミニパイロンの80cmレーンになっている木陰に150cm間隔で7個パイロンを並べました。



20130814_光が丘 (1)



日向を避けたということもありますが、最近インターネット上で見かけた“龍の巣”というルーチンをコピーしてみようかと。卜(ぼく)は動画を見てそれをコピーするということがかなり苦手で、その解析には30分以上かかったのですが、いざやってみて思ったのが「目が回る」ということ(^^;



パイロン7つで小蛇(コロチ)をループするようなルーチンで、二人で両端から滑ってきて真ん中で交差するというシンクロ用のルーチンでもあるみたいです。一応やり方はわかったので、今度誰かとシンクロしてみようと思います。



20130814_光が丘 (2)



16時くらいになると日も翳りだいぶ涼しくなってきたのでいつもの場所にパイロンを移し、今度は“ドクター飛燕”のようなオープンターンの後にアンチバッククロスにならないパターンをやってみることに。このところ飛燕ばっかり集中して練習していたので「オープンターンの後にはアンチバッククロス」という回路ができあがっていて、それを組み替えてみようかと。



オープンターンの後にアンチバックにならないやり方にもいろいろあって、ちょうど先週の土曜日にモナミパパやAjiさんらともそんな話をしていたのですが一つは大蛇の時のように上体を向き直してレギュラーサイドを入れ替える方法。難しいのは振り向く動作の間にパイロン位置を見失って、うまくパイロンを挟めないこと。



もう一つは“ドクター飛燕”のようにオープンターン後の足をアンチに差し込まずにレギュラー足でクロスする方法。この日重点的に練習したのはこちらの方でしたが、これは体に染みついた「飛燕グセ」との戦いになりますし得意側片面はできても苦手側がまるでできなかったり。こういう練習はこれまで面倒臭がってやってこなかったので、少しずつ取り入れていこうかと。



「なしじゅんのページ」などの遺構(?)からも学ぶところが多いと思っているので、できそうなところからやってみようと“ソレイユ飛燕”をコピー・・・するのに一時間くらいかかりましたし、ちゃんと把握できているかどうか自信なし⊂⌒~⊃。Д。)⊃



しかも、やり方はわかってもパイロン貫通できずに刈りまくり。実際にやってみるとやはり得意側と苦手側があることに気付き、苦手側の片面だけを延々練習してみようとしたところ、とても「目が回る」ということが判明 ((+_+))



この技は、できるようになる気がしないぞ・・・と思いつつ、この日は18時に終了(;´∀`)


8月13日(火曜日)/光が丘で100本飛燕!

Category: 練習  

12時少し前にけやき広場へ。晴れていても無風とか熱風でなければ過ごしやすい光が丘。この日も前日よりは陽射しがあったものの涼しい風が吹いていたのでそれほど危険な感じではありませんでした。



しかし、誰も来ていません。しばらくは、けやき広場のこちら側にいるのが卜(ぼく)と日焼けおじさん(←けやき広場にいつも居る、銀色のマットを敷いて上半身裸で寝転んでいるおじさん)だけという状況でした。



13時頃だったでしょうか。いつも外周を滑っている清水さんがやってきました。スラロームの基礎技、というよりはスケーティングの基礎でもありながら突き詰めていくと奥が深い“パラレル”についての談義をしたり実技をしたり。清水さんは光が丘に来ると、いつも外周を一日約20km滑っているようです。この日も10時半ごろから滑っていたということで30分ほどして帰って行かれました。



その後またしばらくひとりぼっちになりましたが卜はいつものように飛燕の練習を開始。20本1セットごとに休憩を入れつつ黙々と滑っているうちに、15時ごろになっていこいの森のnakoさんがやって来ました。いこいはこの日休園日だったのかな?光が丘までは『自宅からママチャリで30分くらいだった』とのこと。この季節のいこいはなかなか照り返しがツライんですよね。ローカルを守るのも大切ですが、また光が丘へも避暑(?)に来てくださいねー。



一人ぼっちだと荷物を置いて買い物に行ったりもできないのですが、nakoさんが来てくれたのでセブンイレブンに買い出しに行きました。最近話題の袋入りかき氷を食べてリフレッシュ!



20130813_光が丘



ところで卜はこの日ついに“100本飛燕”を達成することができました。休憩時間も含めて約二時間かかりましたかね。3セット目(60本)を過ぎてからはもうヘロヘロで《こんな惰性で滑っていて意味があるんだろうか?》と思ったのが正直なところ。自己満足的な達成感はちょこっとだけあるにはあるんですけど、それよりも疲労感が勝るという・・・。日常のメニューとして組み込むならば30~せいぜい50本くらいが効率的な分量でしょうか。もう少し涼しい季節になったらまた100本もやってみたいですけどね(;^ω^)



さて、《もう今日は誰も来ないだろう》と思っていた16時頃、ヤマトくんがやってきました。実は彼とは連休に入る前から話していたんですが、光が丘を空けてしまうのが気になる様子。卜も暑さを避けるために連休中も《夜になってから来ようかな?》とも考えたのです(じっさい闇練の方が昼間の練習より集中力も増して効率が良いように思うので)が、《昼間誰も来ていないのもなぁ・・・》と思って、昼間に来ています(^^;


8月12日(月曜日)/雷雨の合間を縫って光が丘

Category: 練習  

8月11日の日曜日は前日同様のスーパー猛暑日で滑る気湧かず休養日。地元の温泉⇒ビール⇒昼寝と、久しぶりにダラダラな日曜日でした。



そして夏季休暇一日目の8月12日(月曜日)は『夕方各地で雷雨の恐れあり』という微妙な天気予報でしたが14時半過ぎに光が丘へ。



20130812_FILA NRK



この日は久しぶりに(昨年二月からほとんど履いていなかった)FILA NRKを持ち出してみました。ウィールもHYPER(柿)で76-80のウィールロッカリングにしていたものを貰いもののNO BLANDのウィール(80mmALL)に交換。



20130812_wheel交換 (1)



表面裏面どこにもメーカーロゴ等のプリントがありません。



20130812_wheel交換 (2)



“80”と書いてありますが、ノギスで測ってみると78~79mmくらい。



履き心地は微妙。何故かやたらロードノイズ(路面との摩擦音)が大きい。グリップは良くないがズルズル滑って使えないほどでもありません。グリップが弱いせいだと思うんですが実際の径よりも小さいウィールを履いているように感じます。たぶん減りも早いと思いますが、使えるところまで使ってみるか(^^;



20130812_光が丘



さて、けやき広場に着くと誰もいませんでした。テレビラジオや区の防災放送でも不要な外出や激しい運動を控えるよう、熱中症に対する危険を呼びかけているせいか、公園自体の人出も少な目に感じました。



それでも曇りベースで陽射しも強くなかったので昨日一昨日の「スーパー猛暑」よりはまだ過ごしやすい陽気。



20130812_しろくまのきもち


今季初めて“しろくまのきもち”を使いました。さらに、水道で濡らしたタオルを頭に巻いて塩タブレットを舐めながら基礎練約30分のあと飛燕50本。一人しかいないので黙々と滑って一時間半を経過した頃、西の空に黒雲が湧き冷たい風が吹き始めたので《これは来るかもしれないぞ?》と思い撤収。



案の定CRで成増駅に着いたところでポツポツと来て、すぐに土砂降りの雨に。あと5分出るのが遅かったらやられているところでした。



地元駅から自宅までも降られずに滑って帰れましたが、帰宅後しばらくして東武東上線も落雷の影響で一時間ほど不通になったとか。上手い具合にゲリラ豪雨を避けられてラッキーでした。


8月10日(土曜日)/今年一番の猛暑の光が丘

Category: 練習  

この日は仕事でしたが午前中で切り上げ、13時半過ぎに光が丘へ。誰も来ていませんでしたし、これから誰かが来るとも思えませんでした。というのも、生命の危険を感じるほどの(←これはマジで)猛暑だったからです。



それでも卜(ぼく)が着いてしばらくして久しぶりのマルミちゃん、14時頃にAjiさん、その後にヤマトくん、クボタくん、モナミちゃんファミリー、アイリちゃんファミリー、星さん&リョウガ君、じょうすけさん、相馬さん、アンドリュー、ナガヤマさん、と《この暑さの中なに考えてんだ?!》というくらい大勢集まりました(^^;



来る人来る人『もしかしたら誰もいないんじゃないか?と思って来てみたら、みんないた』と(笑



しかし、来たのはいいけどあまりの暑さに滑走一割/休憩九割といった感じでした。あの異常な暑さの中滑るのは、ハッキリ言って無理。いつもは涼しい外周路ですら北側の林間コースの一部を除いて日陰でも涼しいとは感じられないくらいだったのですから。



(『じゃあなんで来るんだ?』と言われると返す言葉も見当たらないのですが(^^;)



Ajiさん曰く『体温の上昇は少し遅れてくるので、身体が暑くなる前に休憩に入ってキチンと体温が下がるのを確認しながらでないと危ない』と。まさにその通り。



17時を過ぎて陽射しが弱くなると、やっといつものように滑れる感じになってはきたのですが、ロクに滑ってもいないのに疲労感もあって結局最後までダラダラしていた一日でした。



20130810_光が丘



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プロフィール

trueno

Author:trueno
運動音痴の中年オヤジ。 娘がサンタさんからインラインスケートのブーツをもらったので、自分も付き合いで始めたら、娘以上にハマる。おもに光が丘公園に出没。sk8以外ではルーメソと立飲みを愛好。ベース弾き。13期。

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