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卜(ぼく)がいま興味あることを書いてます。truenoとはスペイン語で“雷鳴”という意味です。

8月14日(水曜日)/いろいろ目が回る光が丘

Category: 練習  

15時少し前に光が丘へ。この日はまず、いつもはミニパイロンの80cmレーンになっている木陰に150cm間隔で7個パイロンを並べました。



20130814_光が丘 (1)



日向を避けたということもありますが、最近インターネット上で見かけた“龍の巣”というルーチンをコピーしてみようかと。卜(ぼく)は動画を見てそれをコピーするということがかなり苦手で、その解析には30分以上かかったのですが、いざやってみて思ったのが「目が回る」ということ(^^;



パイロン7つで小蛇(コロチ)をループするようなルーチンで、二人で両端から滑ってきて真ん中で交差するというシンクロ用のルーチンでもあるみたいです。一応やり方はわかったので、今度誰かとシンクロしてみようと思います。



20130814_光が丘 (2)



16時くらいになると日も翳りだいぶ涼しくなってきたのでいつもの場所にパイロンを移し、今度は“ドクター飛燕”のようなオープンターンの後にアンチバッククロスにならないパターンをやってみることに。このところ飛燕ばっかり集中して練習していたので「オープンターンの後にはアンチバッククロス」という回路ができあがっていて、それを組み替えてみようかと。



オープンターンの後にアンチバックにならないやり方にもいろいろあって、ちょうど先週の土曜日にモナミパパやAjiさんらともそんな話をしていたのですが一つは大蛇の時のように上体を向き直してレギュラーサイドを入れ替える方法。難しいのは振り向く動作の間にパイロン位置を見失って、うまくパイロンを挟めないこと。



もう一つは“ドクター飛燕”のようにオープンターン後の足をアンチに差し込まずにレギュラー足でクロスする方法。この日重点的に練習したのはこちらの方でしたが、これは体に染みついた「飛燕グセ」との戦いになりますし得意側片面はできても苦手側がまるでできなかったり。こういう練習はこれまで面倒臭がってやってこなかったので、少しずつ取り入れていこうかと。



「なしじゅんのページ」などの遺構(?)からも学ぶところが多いと思っているので、できそうなところからやってみようと“ソレイユ飛燕”をコピー・・・するのに一時間くらいかかりましたし、ちゃんと把握できているかどうか自信なし⊂⌒~⊃。Д。)⊃



しかも、やり方はわかってもパイロン貫通できずに刈りまくり。実際にやってみるとやはり得意側と苦手側があることに気付き、苦手側の片面だけを延々練習してみようとしたところ、とても「目が回る」ということが判明 ((+_+))



この技は、できるようになる気がしないぞ・・・と思いつつ、この日は18時に終了(;´∀`)


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Author:trueno
運動音痴の中年オヤジ。 娘がサンタさんからインラインスケートのブーツをもらったので、自分も付き合いで始めたら、娘以上にハマる。おもに光が丘公園に出没。sk8以外ではルーメソと立飲みを愛好。ベース弾き。13期。

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