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卜(ぼく)がいま興味あることを書いてます。truenoとはスペイン語で“雷鳴”という意味です。

10月27日(日曜日)/インラインスケートフェスティバル光が丘2013

Category: 日記・エッセイ・コラム  

16時過ぎ、表彰式がまもなく終わろうかという頃に光が丘へ。階段の上では「東京地酒と酒器うつわ祭り」(?かと思ったんだけど違うのかな?)。テントが張られてたくさんの屋台が出ていました。



20131027_光が丘



会う人会う人に、この日の様子をヒヤリング。聞けば聞くほど実際この目で見たかった、そして出たかった。



そんなわけで例年のように当日の模様をお伝えすることが出来ません。公式サイトパイロンズの掲示板ハマヲさんのblog等にアップされるのを待ちましょう。AjiさんのVTRやKHさんの撮った写真も楽しみにしています。



夜はパイロンズ御用達(?)の練馬「たぬき」へ。本来日曜日は休みな店ですが15名以上集まれば事前予約で店を開けてくれるとのことで貸し切り状態。こども・こどな・おとな合わせて30人以上は集まったのかな。幅広い年齢層が皆で楽しめるインラインスケートは楽しいですね。それを象徴するような一日だったと思います。


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10月23日(水曜日)/光が丘闇練

Category: 練習  

この週は火曜日に光が丘へ行こうと思ったのですが仕事が押して行かれず、駅から自宅まで滑るだけになってしまいました。台風27,28号が接近していて木曜日以降は滑れそうもなかったので水曜日には行かねばなるまい、と20時少し前に光が丘へ。



パークス(売店)の前あたりでスキーのストックを両手に持ち、長さ50~60cmくらいの細長い板(金属製のように見える)の両端にタイヤが二個ずつ付いた珍しい道具を履いている人がいました。RSVやカービングローラーのようにスキー板の下面にローラーが付いたようなものでもなく、ツリスよりも長くて幅は狭く、ウィールもごく小さいものが付いていました。初めて見ましたがあれは何ていう乗り物でしょうか。「滑る」というよりは歩くような感じでゆっくりと行ったり戻ったりしているだけに見えましたがスキーのトレーニングになるのでしょうか?(^^;



20131023_光が丘闇練



けやき広場はほぼ無人。落ち葉がたくさんありました。いつもは遠くで管楽器を練習する人の音色が聞こえたりするのですが、この日はそれもなく、とても静かな夜でした。



ところで基礎技の練習をする時など、一人なのだからレーンを上り下り往復すればいいと思われるかもしれませんが、それをやると覿面足に来る(足終わりが早まる)ので、いつもは闇練の時でも上り→下りの一方通行でやっているのですが、この日は下ったら上るを繰り返しました。



案の定一時間程度で疲れて21時過ぎに撤収。繰り返していれば筋力も上がって効果的なんでしょうけど、それにはコンスタントに続けていくことが大事で、たまに間が空くと無に帰すのがなんともなぁ。


祭り前日(10月19日)の光が丘と翌日(10月20日)の雨

Category: 練習  

10月19日の土曜日はいつもより少し早め、14時前には光が丘に着きましたが、すでにたくさんの人が来ていました。夕方から雨が降るかもしれないとの予報が出ていたこともありますが、翌日のフェスティバルのための最後の追い込み練習をしたいという気持ちが皆の心にあったと思います。



20131019_光が丘 (1)



ところで、卜(ぼく)と同じドッペルギャンガーの椅子を使っている人が増えました。まぁ、安くて持ち運びがしやすくて使い勝手も良い椅子ですからね(^^;



それはさておき早速女の子たちと基礎練トレインやフェスティバルの団体スラロームの練習、当日実際に出るメンバーでチームを組んで対戦形式でリレーの練習、そしてナガヤマさんがセットしてくれた光電管を使ってタイムを計りながらのデュアル練。



数日前からデュアル練を重ねながらも全くタイムを取っていなかったので、この日ようやく自分が今どれくらいの速さなのかを知ることになりましたが、最速で6秒3くらいでした。遅いですねー。こうなると闇練で《これは会心の滑りだ!》っていうのが出た時のタイムを計ってみたいです。それでも6秒切れていないのかどうか?



しかし、練習でいいタイムが出ても本番では緊張から実力を発揮できず、6秒台後半~7秒台前半のタイムで終わるというのがこれまでの結果だったんですけどね。



20131019_光が丘 (2)



それにしても光電管が出てくると練習につい熱が入ります。辺りが薄暗くなるまで夢中になってダッシュを繰り返しているうちに股関節や右脹脛・膝に違和感を覚えたので終了。そして、ポツポツと雨も降り出したので急いで成増駅へ。光が丘~成増は問題なく滑れましたが電車に乗り地元駅に着くと路面はびしょ濡れ。埼玉の方が雨の降り出しも早かったようでした。



毎年のことながら、フェスティバル前はワクワクやドキドキが入り混じって、何とも言えない、運動会の前日の子どものようなムズムズした気持ちになります。あとは天気さえ持ってくれれば・・・・



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・・・と翌日の晴天を(とまではいかないまでも天気が快方に向かうのを)祈っていたのですが、当初の予報よりも悪化して10月20日は一日中雨になってしまいました。インラインスケートフェスティバル光が丘2013は、10月27日(日)に延期です。そして、27日に卜(ぼく)は地元で地域のイベント運営に携わっているため、残念ながらフェスティバルには参加できません。(夜の打ち上げには行かれると思いますけど(^^;)



台風27号と28号がダブルで接近しているという、またギリギリまでヤキモキしなければならないような天気予報ですが、団体スラロームもリレーもデュアルも一所懸命に練習を重ねてきた光が丘の子どもたちには、何としてもフェスティバル本番で滑らせてあげたいです。当日の晴天を祈ります(>人<


10月17日(木曜日)/光が丘闇練

Category: 練習  

20時過ぎに光が丘へ。台風の去った後ということもあって、公園の外周路にはたくさんの枝や木の葉が散乱。慎重に行かないと躓いて危険です。



20131017_光が丘公園 (1)



20131017_光が丘公園 (2)



けやき広場に着くと奥の方にいたBMX集団が僕と入れ替わりに帰っていきました。階段下にはサッカーの個人技を練習する少年が。彼もたまに見かける、闇練の「準レギュラーメンバー」(?)です。その他は誰もおらず、静かな広場でした。



この日の天気は曇り。ようやく秋めいて朝晩も涼しくなってはきたのですが、まだまだ滑っていると暑いので半袖Tシャツで充分ですね。



21時少し前になると、ワラワラとスケボー君たちがやってきてたちまちスケボー天国に。卜(ぼく)はリレーとデュアルの練習。当日までもう日も無いというのにいろいろ考え過ぎて、かえって迷いが深くなったような気がします :(;゙゚'ω゚'):



スケジュール的に安定した滑りで自信を持てるところまで行かれそうにはありませんが、やれるだけやってあとは野となれ山となれ、ですね(;´∀`)



そのうちに足を使い果たして踏ん張りがきかなくなったので、21時半に撤収。



・・・というか、10月20日開催が微妙な天気になってきていませんか?もし20日にできなければ翌週27日に延期となるのですが、27日になったら卜は他に用事があるので参加できません(´・ω:;.:... )


10月14日(月曜日)/光が丘闇練

Category: 練習  

この日は「体育の日」の祝日でしたが昼間は仕事だったので夜になってから光が丘へ。19時着。《もしかしたら、いつも皆が帰る頃になってから自分の持ってきたパイロンを並べだす練習熱心なアンドリューがいるかも?》と思ったけど、もう誰もいませんでした。階段上にはギター練習の人、階段下にはスケボー君たち。いつもいる人たちより若年層に見えました。僕が広場に着いたときに向こうから『ちわっス』『お疲れっス』と挨拶をしてきたのでちょっとびっくり。



20131014_光が丘闇練



今年はデュアル練での激しい筋肉痛に悩まされることもありませんが、滑る前からやや身体も重たい感じ。考えてみれば金曜日から連続で四日滑っているので、そろそろ疲労も蓄積されてきたのかな、と。



それでも滑っているうちに少し調子が出てきたのでデュアルの練習を開始。昼間に練習しているとなかなか思うように滑れないのですが、夜はたまに「快心の滑り」が出ます。車の運転も余計な情報が入って来ない夜の方が昼間より運転しやすいのと同じで、スラロームの練習も昼間より夜の方が滑りに集中できる気がします。“闇のフェスティバル”とかフェスティバルの“後夜祭”みたいな、夜に行なう大会があったら、ひょっとするといい滑りができるのかもしれないな?と、ふと思いました(^^;



そして何本目かの「快心の滑り」が出たところで良いイメージを次に残すためにあえて練習を打ち切り。正味一時間も滑っていないと思いますが、いつもより早く20時15分くらいで撤収しました。


10月13日(日曜日)/パラグアイ・フェスティバル@光が丘

Category: 日記・エッセイ・コラム  

14時半頃光が丘へ。前述のパラグアイ・フェスティバルが開催されているということもあってけやき広場にはたくさんの人がいて、レーンを横切る人も多数なのでとても気を遣います。



20131013_光が丘 (1)



20131013_光が丘 (2)



20131013_光が丘 (3)



ところでこの日卜(ぼく)は荷物軽減のため150レーン用のラージパイロンを持っていかなかったのですが、他に誰も持ってきている人がいません。相馬さんも最近パイロンを持ってこなくなりました。ハマヲさんやヤマトくん、モナミちゃんとかアイリちゃん一家がいつも持ってきてくれているので、それをアテにするようになってきたかも(^^;



そんなわけでしばらくの間、メインコースにはハルちゃんやAjiさんが持っていたミニパイロンが並びます。基礎練トレインの後、リレー対策のスタート練習。助走が2mしか取れないので、特にバックから入る第四走者はどうやってスタートを切ればよいか悩みます。リレーの練習が始まるとあちこちでスタートのやり方についての議論も始まります。パイロンの入り方は右か左か?何歩目で入るか?・・・毎年やっているはずなのに、いつもこの時期になると『あーでもない、こーでもない』『あーしたほうが、こーしたほうが』となるのは何ででしょうね?(^^;



チームワークに関する事について(例えば前走者とタッチする方向、等)はぶっつけで無く事前に打ち合わせていた方が良いと思いますが、どういうスタートを切った方が良いかは人それぞれなところもあって難しいですね。この日は当日リレーに出られそうな光が丘ローカルメンバーの名前をピックアップして、大まかなチーム編成(5チーム分)も決まりました。



その後、女の子チームの演し物(フリースタイル団体の部)の練習。来ていなかったモナちゃんアイリちゃんのかわりにAjiさんと卜が入って、ミハナちゃんハルちゃんと四人で始めた・・・のはいいんですが、何度も練習を繰り返し安定した滑りの女の子たちに比べてオジサンたちは目が回ってふらつくわ、今回のルーチンはみんなの得意側が卜の苦手側なので付いて行かれないわで、かえって練習の妨げになっているのではないかという有様 (;・∀・)



そのうちにモナちゃんファミリーがやってきたので、モナちゃんとパパに交代してもらってホッと胸を撫で下ろしたのでした。



デュアルの練習も、なかなか上手くいきません。練習で上手くいかないものが本番で上手くいくことはないんですが、果たしてこんなgdgdなまま当日を迎えてしまうのか!?



20131013_光が丘 (4)



20131013_光が丘 (5)



20131013_光が丘 (6)


10月12日(土曜日)/スポーツ祭東京2013@光が丘

Category: 日記・エッセイ・コラム  

午前中は仕事。で14時過ぎに光が丘へ。練馬は気温30℃超で暑いのなんの。10月に入ってからの真夏日は約100年ぶりだとか。外から公園に入ると木陰が涼しくてホッとするなんて、この間までの夏以来久しぶりです(^^;



20131012光が丘 (1)



20131012光が丘 (2)



前回もお伝えしたとおり、この日は公園の野球場で「スポーツ祭東京2013」のソフトボール/フットベースボール競技が行われていました。そしてけやき広場の体育館側でもなにやら設営がされていました。



20131012光が丘 (3)



20131012光が丘 (4)



近寄ってみるとパラグアイ大使館主催「パラグアイ・フェスティバル in Tokyo」の準備でした。



いつも滑っている側は問題なく、この日もみんなでフェスティバル前のあれやこれやを。先日のリハで上手くいかなかったナガヤマ機材(フライング判定機)も問題のないことを確認。その後しばらくフライング判定機を使い、みんなで決勝トーナメント風のデュアル練習。子どもはキチンとスタート音を聞いてから出るのに、大人はヤマの掛け合いになるというのが面白いです(^^;



いろいろやってみてわかったのですが、決勝のスタート方式だと、いつも決勝に進出する人たちの多くがそうしているように進行方向に対して体を横に向けるやり方のほうが反応しやすいですね。


10月11日(金曜日)/光が丘闇練

Category: 練習  

19時半頃に光が丘へ。北口から公園に入りBBQ広場の脇を通り過ぎると、野球場の前あたりにいくつものテントが張られ幟旗が立てられていました。



20131011_光が丘公園 (1)



20131011_光が丘公園 (2)



10月12日(土)から10月14日(祝)までの三日間、光が丘公園の野球場では「スポーツ祭東京2013」(国体・障害者スポーツ大会)のソフトボールとフットベースボール競技が行われるようです。



20131011_光が丘闇練



この日は昼間も10月とは思えない暑さでしたが夜になっても暑さが納まらず。ちょうど卜(ぼく)が公園に着いた頃は強い風が吹いていて、時折パイロンが動かされるほどでした。



けやき広場にいたのはスケボー君数名と僕ぐらい。あとは体育館前のダンス練の人たちか。・・・まあ、いつもの闇メンバーです (笑



この日はどうも「乗れてない感」があって調子がいまひとつ。ようやく少しは涼しくなってきたかな?という21時前からはデュアル練を開始。前回「スタートダッシュの歩数に悩まなくなったが、パイロンに入ってからの速度に足が付いていかない」と書きましたが、その対策としてダッシュの練習とパイロンに入ってからの練習を切り分けてやろうかと。



まず、スタートダッシュからひとつ目のパイロンに入るまでの練習。そして、スタートラインよりもずっと後ろから長い助走を取ってハイスピードでパイロンインし、速い速度でも安定した姿勢・漕ぎ方が出来るようにする練習を繰り返し、速い速度に慣れてきたら、スタートダッシュと組み合わせるというやり方。



前回よりも高速な動きに慣れてはきましたがまだパイロンキックが多い。左右の振り幅を大きく取れば蹴らなくて済むけれどスピードが落ちるので、ムダな動きを少なく、なるべくパイロンギリギリに通過できるようにしようとしているのですが・・・。



しかし、デュアルの練習はタイムを取りながらやった方がいいですね。《これはうまくいったかな?》という時のタイムが知りたいし、どういうやり方がどうスピードアップに繋がるのかをいろいろ試したいから。ストップウォッチ手持ちの自己計測は難しいので“MY光電管”が欲しいです (^^;



昨年プライベートな計時では何度かマークした5秒台のタイムをなんとか本番で出せないものかなぁ?というのが今年の(というか永遠の?)課題なのですが、15分も練習したらバテバテに ^^;



・・・というわけで21時半前に撤収しました


10月8日(火曜日)/いろいろやり直し感のある光が丘闇練

Category: 練習  

19時半頃光が丘へ。曇り時々晴れ。滑ると暑いが止まると涼しい気候。今日はいつもより人通りも少なく閑散としていました。銀杏の落下数も増え、匂いも日に日にパワーアップ(?)している感じがしますξ



20131008_光が丘闇練



けやき広場は体育館前にダンス練数名。奥にスケボー一人。階段にはアコースティックギターの練習をしている人。そして卜(ぼく)の他には誰もおらず。静かな広場に流れるギターの音色が哀愁を帯びて聞こえます(^^;



30分ほど基礎技の練習。そのあと小蛇や鬼足の両面と飛燕とかを。靴が新しくなったからといって出来ない技が出来るようになったとか、これまでよりスムーズに技ができるようになったとかいうことはありません (;・∀・)



むしろ、今まで履いていたものに比べて進みすぎる(転がりすぎる)靴を制御するので大変だったりして、これまで出来ていたものもうまくできなくなって一からやり直しみたいになっているところもあるくらいでして・・・ (;・∀・)



この日もデュアル練をしました。これまではスタートしてパイロンに入るまでのダッシュで歩数が合わなかったりしましたが、今年はそういうことが無い代わりに、パイロンに入ってからの速度が増しつつあるのに足が追いつかずパイロンキックが増えました。姿勢の高低とか漕ぎ方とかいろいろ試してみてはいるんですが、「これだ!」という“かいしんのいちげき”がなかなか出ずに手探り状態。これはいつもの事ですが何本も滑らないうちに足がガクガクしてくるのでまとめてガッツリ練習できないという身体能力的な問題も (;・∀・)



そうしてあまり手掛かりが掴めぬまま、デュアル練後はスラロームの練習に戻る気も無くなったので21時前に撤収したのでした。


SEBA FR Deluxe 80 レビュー (-その2-)

Category: レビュー  

(・・・-その1-からの続き)



前回、脚を倒し込んだりそこから立て直したりすることに関してはブーツに預けられるようになったので楽、と書きましたが、それは足回りの硬さやタイトなフィッティングによるところが大きく、それによってトレードオフになる部分もあります。Long Runなどで長時間履いていても楽とか、路面の変化が多い街中を走るのに楽、長距離を走るのに楽というのとは「楽」の意味が異なってきます。



モータースポーツも同じターマック(アスファルト舗装路)であってもジムカーナとサーキットでは足回りのセッティングは違いますし、グラベル(砂利道)を走るような競技なら別の車といってよいほどです。インラインスケートでも、ブーツによって守備範囲が変わるところがあります。



SEBA FR自体がわりと様々なシーンに対応できる幅の広いブーツで、SEBA FR Deluxeはその履き心地の良さから普通のFRよりもさらに対応幅が広いのではないかと思いますが、自分がブーツに何を求めるのかが明確になっていないと期待外れということにもなりかねないので注意は必要です。



しかし、このラグジュアリーなインナーは通気性がほとんど考慮されていません。インナーも風を通し、シェルに肉抜きの穴がたくさん空いているROLLERBLADE RB10では真夏でもそれほど足蒸れを感じずに済みますが、SEBA FR Deluxeは暑さも峠を越した最近でも滑っていると暑く感じるくらいなので、夏場はけっこうツラそう ^^;



長時間連続で履いていないのでまだ何とも言えない部分はありますが、これまで履いてきた限りでは足当たりもなく、履き心地については問題無し。ROLLERBLADEでは売られているのが23.0cm~の1cm刻みで自分の足に丁度良いサイズのものがなく(24.0cmだと爪先がキツく25.0cmだとやや緩い)、FILA NRKを買った時も余裕めの25.0cmサイズを選んだので、これまでは厚手の登山用靴下などを履いて対応していました。FRを履く時にはジャストサイズなので薄いスポーツソックスを履いています。現状では厚手のソックスを履くと締め付けがキツ過ぎてさすがに足が痺れてきます。インナーがヘタってきたらソックスの厚みで対応すればよいかな、と。



これは卜(ぼく)がこれまでSEBAのブーツを買うのを躊躇(ためら)ってきた最大の理由かもしれないところですが、工業製品としての品質は相変わらず他メーカーに比べると落ちるように思います。年々わずかながら良くなっているような気もするのですが、まだまだ仕上げが甘いです。なので、新しいブーツを買うとなんとなく嬉しくて部屋の中でもいじったり眺めたりするものですが、SEBAのブーツは見れば見るほど作りの荒さが目立って悲しくなってくるので、あまりじっくりと観察しない方がよいかも ^^;



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プロフィール

trueno

Author:trueno
運動音痴の中年オヤジ。 娘がサンタさんからインラインスケートのブーツをもらったので、自分も付き合いで始めたら、娘以上にハマる。おもに光が丘公園に出没。sk8以外ではルーメソと立飲みを愛好。ベース弾き。13期。

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