trueno mobile blog

卜(ぼく)がいま興味あることを書いてます。truenoとはスペイン語で“雷鳴”という意味です。

今年一年を振り返って(11月)

Category: 日記・エッセイ・コラム  
◆11月22日(土)/渋谷→千駄ヶ谷→新宿→光が丘

渋谷でのイベント後、久しぶりに千駄ヶ谷ホープでも行ってみようか?と思い、渋谷から徒歩で移動。途中原宿あたりでいろいろ物珍しいものを見たりしていたので、なんだかんだ30分近くかかった^^;

「久しぶり」っていうか、最後に訪れたのはまだ卜(ぼく)が20代の頃だから、25年以上ぶりじゃないかと思う。

20141122_千駄ヶ谷ホープ

久しぶりに食べた感想としては、美化された記憶の中の味とのギャップが激しくて・・・んんん・・・:(;゙゚'ω゚'):

で、食後はまた歩いて新宿の東急ハンズへ立ち寄り、その後は事故以来訪れていなかった光が丘へ。もちろん、この日はスケートは持っていなかったので手ぶら(?)ですよ^^;

光が丘IMAの光の広場はXmas仕様に。

20141122_光が丘IMA (1)

20141122_光が丘IMA (2)
けやき広場で、事故後の報告と、スポーツ安全保険の保険料請求に必要な書類の話を相馬さんとして、しばらく皆の滑りを眺めてから帰宅。

見ていると滑りたくなってきますね^^;
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◆11月23日(日)/練馬リンク

この日は谷原のスケートリンクに練馬区民体育大会(ローラースケート競技会)の観戦に行ってきた。2010年から4年連続で参加をしてきたが今年は怪我のためにエントリーを断念。

やっている本人たちの真剣さと周りから見ているギャップなどを両方の立場で感じることができて面白かった。なにより自分が走らないというので気楽^^;

来年から始まる予定だった体育館の建て替え計画(屋上に屋根付きローラーリンク)が東京五輪の影響で延期になった話を聞き残念。計画中止にはならないでほしいですね。
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◆11月29日(土)/同窓忘年会@アキバ

この日は仕事だったが夜は専門学校時代の友人たちと同窓忘年会的な飲み。

皆と会うのもけっこう久しぶりだった。皆に会うと、気持ちだけは10代20代の頃に戻る^^;
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はるかぜちゃんは実在した?!「少女と傷とあっためミルク」出版記念イベント@渋谷

Category: イベント  
11月22日(土曜日)に「はるかぜちゃん」こと春名風花・著「少女と傷とあっためミルク」出版記念イベントに行ってきました。

卜(ぼく)は以前Twitterの自分のタイムラインは全読みしていたんですが最近はそれをすることもなくなったので、イベントの告知も拾えずに気づいたらすでに募集が締め切られていて「あ~あ」と思っていたところ追加募集の告知がありました。そこで、追加募集開始時間と同時に事務所のwebページから申し込みをしました。ほんとうは第二部(食事&トーク&サイン会)を希望でしたがこれは瞬殺で定員が埋まり、第一部(ミルク&トーク&サイン会)に参加となりました。

少女と傷とあっためミルク (1)

ところで本の内容はと言いますと、インターネット上(に限らず学校など自分の身の回りでも)で起きるさまざまな問題について著者の考えていることを述べている(著者がTwitter上で述べたことなどをまとめている)のですが、これがとても腑に落ちるのです。これからPCを使い始めようとしている、既にケータイやスマホを持っていたり、ニンテンドー3DLLなどのインターネットに繋がるデバイスを使い始めている子どもにはもれなく読ませておきたくなるようなことがたくさん書いてあるのです。

彼女が書くものを読んでいると、卜のようなオジサンがインターネット以前の草の根時代からヴァーチャルな世界で(時にはリアルな世界に波及したこともたびたびありましたが)もう嫌というほどの事件や事故を見聞きし体験して、何年もかけてようやくわかったようなことをすでにわかっているようなところがあって(もちろんわかっていないようなところもあるのですが)年齢とか性別とか関係なく共感できるものがあります。

これは他人に説明するのがとても難しいのですが、卜は芸能人とかアイドルとして彼女のことを見てはいません。こう言っても中学高校時代のほとんどをアイドルに捧げた無類のアイドル好き、「アイドル者(もの)」を自認する卜が言うのも説得力が無いというか『なんで、そんな言い訳する必要は無いじゃないですか?』と思われるだけなのですが^^;

今回のイベントに参加する以前に有楽町の三省堂書店で既に「サイン本」を購入済みだったので、当日はそれを持って家を出ました。名前を入れてもらえるなら入れてもらおうかと。そして、現地で当日購入できるのであればウチの娘(Linom)にプレゼントする分も買おうかと。

余裕で間に合う時間に家を出たのに池袋駅で埼京線がドア故障のための車両点検とかで、埼京線も山手線も15分くらい運転を見合わせるというアクシデントが発生!「これは間に合わないんじゃないか?><」とスゲー焦った。

渋谷駅から早足で現地に向かい、なんとか時間前に到着することができました。そこで受け付けカウンターを見ると「ハフン湯のみ」が置いてあるではないですか!これも、以前限定販売されたのですが欲しいと思った時には既に売り切れて買えなかったんです。思わず受け付けの人に「これ売ってもらえるんですか!?」と聞いてしまいましたよ。

ハフン湯のみ
(これがハフン湯のみ)

で、湯のみは『希望者が多い場合は抽選販売になります』と言われたが最終的には希望者全員に行き渡った様子。そして当日販売分の書籍について「買えますか?」と聞いたら『まだ(一冊も)持っていない方優先で、もし余るようでしたら購入いただけます。受け付け終了したら声をかけますのでお待ちください』とスタッフに言われたので保留。

そして、店に入るともう、すぐそこにいました本人が(笑

はるかぜちゃん(1)
(当日写真撮影等は禁止だったので、写真は公開されたものを流用しています)

2011年の8月28日にリブロ渋谷店(渋谷PARCO地下1階)で行われた「はるかぜちゃんのしっぽ(ω)」発売記念サイン会の時も本人にいきなり遭遇してビックリしたのですが^^;

しかしあれから三年経つんだもんなぁ、そりゃはるかぜちゃんも成長するよなぁ・・・(↑上の過去記事のリンク先にある当時の写真と見比べてみてくださいよ)と感慨に耽っているうちにイベント開始。本人のあいさつ、ホットミルクで乾杯!のあと、サイン会。これは一人ひとりゆっくり話もできる時間がありました。

はるかぜちゃん(2)

はるかぜちゃん(3)
(同)

卜は持ってきた本にLinomの名前書きをしてもらった後、先ほどの受付けスタッフさんから『在庫に余裕がありましたので当日販売分の本も買えます』と言われたので本を買って、2順目で自分のサインも貰いました。本人とは概要、以下のような会話をしました。

  • はるぽの時(渋谷PARCOでのサイン会)以来ですね
  • あの時からは見違えるように素敵なレディに成長しましたね
  • いつも娘を見守る親のような気持ちで応援しています
  • 皆が楽しくいられる(インターネット)社会を作るために卜も頑張ります

サイン会の後は、はるかぜちゃんのトークと「じゃんけんゲーム」による私物GETコーナー、質問会等があり、あっという間に終了時刻となりました。

キャパ30人弱の会場で、半数以上が女性のお客さんでした。アイドル者の卜はこれまで数多くの現場に足を運んできましたが、これほどの良現場はそれほど無かったと思います。ネット上ではアンチの活動が活発ということもあってそれなりのセキュリティ対策は講じられていましたが、ピリピリした空気は感じられませんでした。

今の時期、今のはるかぜちゃんで、今の所属事務所で、あの日来たファンの人たちで、あの場所で、それら全ての条件がうまくまとまってあの現場の雰囲気が生まれたんだと思う。今だからこそ、今しかできないようなイベントだったとも思う。

あと、「彼女と自分」っていう縦の繋がりだけでなくお互いが彼女のフォロワーっていう横の連帯感みたいなものも現場に漂っていて、それがとても心地良かった。っていうか、あの日来た人、みんないい人!(卜を除いて^^;)

ネット上の100万の流言飛語や誹謗中傷も、あの場のリアルに敵うものなど一つもない。だから、心無い言葉に傷つきそうになった時は、あの日のことを思い出して欲しい。

そしてはるかぜちゃんが成人したら「あっため焼酎」で乾杯するイベントをぜひ開催して下さい。お父さんは、娘と飲める日を楽しみに待っているぞ!^^;

はるかぜちゃん(4)
(同)

少女と傷とあっためミルク (2)

あ、当日の物販で注文したTシャツも後日送られてきました。白いのは自分で、紺色のはLinomが着る。

T-shirt

事故のことは書いておかねばなるまい・・・

Category: インラインスケート  
◆11月3日(月)/光が丘で起きたこと

文化の日の祝日の午後、光が丘へ。この日は、翌週に控えた秋の「つくばりんりんLR」のウォームアップや、来るべき「練馬区民体育大会」を見据え体力づくりのために主に外周を走ろうと思い、SEBA FRではなく90mmウィールのRB10を履いていくことに。

20141103_光が丘

光が丘公園に着くと、階段上では「地酒と器まつり」が開催されていた。

20141103_RB10

ヒールブレーキも付いたままの273mmフレームだが、そこそこスラロームもできるのでパイロンに入って遊んだり、本日の目的である外周走行に出たり。

そのうちにいつものように『みんなで外周に行こう』ということになったので、D-Girlsやアッジー、相馬さんらと外周へ。アイリちゃんがけっこうなペースで先導を務める。鶏スポットで、いつものようにコッコちゃんに会う。(この二日後に不幸な事故によりコッコちゃんは天に召されたので、彼(?)の姿を見たのはこれが最後になった...(;;)

そして公園北口の広場を過ぎて、芝生広場へと向かう緩い左カーブの上り坂でアクシデントは起きた。

20141228_光が丘 (4)
(事故現場はこの辺。後日(12/28)撮影)

この区間はゴールまでのラストスパートでなぜかいつもバトルになる。先に飛び出していった子どもたちを大人が追うような感じになった。卜(ぼく)はいつも余裕をブッこいて最後尾から全員抜きで溜飲を下げたりしている(大人げない^^;)ので、この日も最後尾にいた。追い上げ態勢に入り、前方すぐ右側に相馬さん、左側に歩行者がいたのでそれを避けようと大きく右へ寄ろうとしたその時!

よく、こういった事故の時には「その瞬間の記憶が飛ぶ」というが、卜も実はあの時のことをよく覚えていない。おそらく卜が前に出した右足と相馬さんが後ろに出した左足のフレームが当たった。そして二人とも転倒。幸い相馬さんは無傷。卜は地面に着いた両手では受け身を取れないほどの勢いで路面に顔面を強打。かけていたメガネのレンズが割れ右瞼から眉上にかけて5cmほどの切創を負う。そして、右頬にジーンとした痛み。しばらくはその場から起き上がれなかった。

流血が多かったのでティッシュで右目を抑えながら、とりあえずけやき広場まで自走。そのあとエジマさんに付き添ってもらい徒歩で練馬光が丘病院へ行き、検査と応急手当をしてもらった。

CTスキャンの結果、頬骨の表側と奥側が見事に折れていた。眼窩のフチも少し剥離していた。傷は洗浄していくつか刺さったままになっていたレンズの破片を取り除き、その場で縫合してもらった。医師によればこういった骨折では折れた骨の隙間に筋肉や脂肪が挟み込まれて眼球の動きに支障が出るケースもあるとのことだったが、眼球に異常が無いらしかったのは不幸中の幸いであった。また、切創が浅く眼球に達していなかったのも幸運だった。

広場へ残してきた荷物は、アライさんはじめ皆さんがまとめて、病院まで届けてくれた。相馬夫妻も病院まで駆けつけてくれた。

今回の事故では皆さんにご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。いろいろお世話になり助かりました。ほんとうにありがとうございました。

翌日(11/4)はさすがに仕事は休んで、午後に再び練馬光が丘病院へ。練馬光が丘病院には形成外科(創傷治療)の専門家で外傷の湿潤治療法を提唱している夏井睦というドクターがいて、全国でも練馬光が丘病院にしかない「傷の治療センター」という外来がある。その夏井先生に診てもらったが、傷をよく洗って絆創膏を貼っておしまい。

『傷を跡形もなく治したいとか、折れた骨を元の形に戻したいというならなら形成外科的な手術が必要になる場合もありますが・・・あとはどの程度で自分が納得できるかによって今後の治療方法が異なります』とのこと。

翌日(11/5)からは通常通りの仕事にも復帰。二、三日は頬や瞼の腫れが酷かったのと、傷のせいでヘルメットが被りにくかったので、さすがにこの週は現場に出るのは控えたが。

翌週(11/10)に抜糸をして、

『傷を綺麗に治したいなら方法がないわけでもありませんが通院は必要になります。どうします?』(夏井睦)

と聞かれたので「このままでいい」と答えると、

『では、人に(その傷どうしたの?と)聞かれたら“ヤクザと喧嘩して刺された”とでも言っておくんですね(笑)』

『もう二度とここに来なくて済むように気をつけて滑ってください。さようなら』


と言われて通院もこの日で終了。

人生初の骨折、人生初の皮膚縫合、人生初のCTスキャン・・・と、アラウンド半世紀にしてさまざまな「人生初」を経験できた貴重な体験でした^^;

今年一年を振り返って(10月)

Category: インラインスケート  
◆10月4日(土)/通勤スケート

この日は仕事だったが朝晩の行き帰り、自宅から駅まではsk8。仕事帰りに光が丘へ寄る気力は・・・無し。
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◆10月11日(土)/光が丘

14時半頃には広場に着いたが、K察関係の防犯防災イベント中でいつもの場所が塞がっていた。

20141011_光が丘

終わるのを待って16時ごろから秋光に向けたリレーやデュアルの練習。
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◆10月18日(土)/光が丘様子見て帰る

仕事帰りに成増からCRで18時半頃に光が丘へ。フェスティバル前日だし、もしかするとまだ誰か滑っているかなー?と思ったが、広場に着くともう誰もいなかった。まぁ、フェスティバル前日だしね^^;

というわけで広場はスケボー天国になっていたしパイロンも持っていなかったのでそのまま成増駅に引き返す。
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◆10月19日(日)/光が丘フェスティバル

昨年は雨で流れて、予備日には予定が入っていた卜(ぼく)は閉会式しか参加できなかった。今年も雨で流れたら昨年と同じように参加できそうになかったのでテルテル坊主を百個作って晴天を祈った。というのは。テルテル坊主は作っていない。だけど、好天に恵まれて予定通り開催できたので良かった。

20141019_光が丘

個人的にはデュアルもいつもながら本番でボロボロ。練習の時には6秒台前半、それも6秒1とか6秒2とか出していたのに6秒5も切れなかった。でも、本番の公式計時としては自己記録をわずかに更新したんだけどね^^;

リレーでは卜の参加した「テルくんと仲間たち」は、一回戦でなっしー・くろよん・france・ユウタという優勝してもおかしくない強豪と当たり敗退。

そんなんだけどやっぱりフェスティバルは見ているだけより出るのが楽しい。

今年はなんといってもD-Girlsの健闘が光った。フリースタイル団体の部の演技も良かったしリレーでもまさか優勝まで行くとは!たしかに運も良かったけれど、彼女たちもそれだけのことはやってきたから。努力が報われてほんとうに良かった。

12/30のツイートまとめ

Category: Twitter  
sk8er_trueno

認証上限に達したということでPCのOSを入れ替えてからアカウントの再登録もできなくなっていたJanetterに何の気なしに登録してみたら通って使えるようになった。少し便利。
12-30 02:30

公式WEBは、なんか今ひとつなんだよなぁ。何が良くないのかよくわからないのだけれど^^;
12-30 02:31

やはりPCでは上から下にスクロールさせて読むのが断然読みやすい。
12-30 02:34


今年一年を振り返って(9月)

Category: インラインスケート  
◆9月13日(土)/光が丘

この日は仕事だったが朝、自宅から駅までCR。8/24以来三週間ぶりのsk8だったのでさすがに少し怖い感じがした。

午前中で仕事を強制終了して光が丘へ14時過ぎ着。IMAの光の広場はハロウィンの装い。ミニステージではAZUSAという女性シンガーの小ライブをやっていた。

20140913_光が丘 (1)

20140913_光が丘 (2)

この日ウィールローテーションをしたのでまた少しアンチ気味になった。

デンジャラ・ガールズの秋の出し物(シンクロ)を初めて見た。昨年のものよりはるかに高度なもので、彼女らの一年間の成長ぶりがうかがえる。まだ詰めは甘いが本番まで一か月あるのでどうにかなるだろう。

その他、やはり秋に向けたリレーの練習など。

帰路ふじみ野あたりで電車が徐行運転せざるをえないような大雨に見舞われるが地元駅に着くころには止んでいて助かった。路面がびしょ濡れだったので滑っては帰れなかったけどね。
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◆9月14日(日)/光が丘

15時少し前に光が丘へ。けやき広場では毎年恒例の交通安全のイベントが行われていた。その撤収を待って16時少し前からパイロンを並べ始めた。

20140914_光が丘 (1)

20140914_光が丘 (2)


前日同様この日も登場したのは蚊取り線香。いまデング熱とか都内でも流行っているので。

20140914_光が丘 (3)

皆で基礎練をシンクロでやってみる。大人たちは合わせるのに四苦八苦だったがデンジャラガールズの三人は息の合ったところを見せていた。

卜(ぼく)は先日購入したJBLのポータブルスピーカ(青歯でデバイスと繋がる)を広場で初めて鳴らしてみたが余裕のパワーだった。スピーカ本体の音量をmaxにすると、iPhoneの音量は40%でもうるさいくらい。

この日は村のげんさんが来ていたので、皆ここぞとばかりにFSSの技をあれこれコーチしてもらっていた。
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◆9月15日(月)/光が丘→大番(ルーメソ)

敬老の日の祝日も仕事。帰りに成増からCRで18:45頃に光が丘へ。もしかするとまだ誰か滑っているかなー?と思ったが、広場に着くともう誰もいなかった。

パイロンも持って来ていなかったしスラローム気分でもなかったのでそのまま広場を後にしてCRで下赤塚へ。駅の近くにある「大番」というルーメソ屋へ。この店はかつて卜(ぼく)が練馬に住んでいた頃(約30年前)から通い続けている店。 昭和9年に難波二三夫氏が錦糸町に出した貧乏軒という屋台(後にホームラン軒→戦後はホープ軒)の流れを汲む、いわゆる「東京トンコツ系」で、初めて食べた時は衝撃的だったが、今では時代に取り残された感アリ^^;

食後は腹ごなしに、また成増までCR。
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◆9月21日(日)/光が丘

自宅で昼食後に新しいiPhone(6と6plus)を見てみようと鶴ヶ島のSoftBankショップへ・・・行ってみたら、なんと鶴ヶ島のSoftBankショップは無くなっていた!ので、若葉のSoftBankショップへ。在庫があれば機種変する気もあったが、在庫は無くて機種変は見送り。

その後鶴ヶ島駅に戻り、東武東上線に乗り光が丘へ。

この日がショーマくんがスネークを練習していたので、例の、パイロン間にミニパイロンを置きそれをクロスするやり方であっという間に習得できそうな感じに。

デンジャラの秋光の出し物は後半部分に龍の巣を付け加え改良。この日はモナちゃんがいなかったので卜(ぼく)がモナちゃんの代わりに滑る。・・・目が回る^^;

夕方、光電管が設置されたのでデュアル練も。6秒台前半は出るのだがタイムが縮まる気配なく終わる・・・。
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◆9月23日(火)/光が丘ミーティング&リハ

秋分の日の祝日。珍しく仕事も休み。で、この日は15時過ぎから光が丘フェスティバルのスタッフミーティング&リハーサル。

やはり一年経つと忘れていることもあったりカップと混同していることもあったりで、このタイミングでの確認は必要。

本番の日程が横浜のインチャレと被っているのかな?神奈川勢やJIA関係の人たちが来られそうになくて、運営もほとんどパイロンズのメンバーで回さなければならない感じ。新しい方も増えてはいるが、当日は忙しくなりそうだなぁ。
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◆9月28日(日)/光が丘

午後光が丘へ。残暑、というほどでもないが暑かった。franceさんが来ていた。女の子たちは秋光の練習。そろそろ細かいところまで詰め始めた。

ヤマトくんとケイトくんも出し物の練習。というか検討。何をやろうかあれこれ試していた。

公園の北口あたりに大きなキンモクセイの樹が。あたりに芳香を漂わせていた。その近くでは木にぶら下がっている人たちが。あれはいったい何をしていたのだろう?

20140928_光が丘 (1)

20140928_光が丘 (2)

今年一年を振り返って(8月)

Category: インラインスケート  
◆8月2日(土)/通勤スケート

この日は仕事だったが朝晩の行き帰り、自宅から駅まではsk8。仕事帰りに光が丘へ寄る気力は・・・無し。

ところで、久しぶりに「階段下り」を試してみたら全くできなくなっていた・・・ (´・ω・`)
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◆8月13日(水)/光が丘めんくい
◆8月14日(木)/地元で

今年の盆休みは13,14の二日だけ。まず13日は12:42鶴ヶ島駅発の急行電車に乗り光が丘へ。気温は高いものの風が吹くと涼しさを感じる陽気。

けやき広場にはアベファミリーがいて、モナちゃんはミハナちゃんと水遊び。ハルちゃんは図書館にいる、とのこと。

卜(ぼく)はいつか行こうと思っていた「めんくい」というルーメソ店に行くために、とりあえず広場に荷物を下ろしてパイロンを並べてからCRで現地(店)へ。けやき広場からは約1.2kmでスケートで5,6分の距離。お盆の時期なので店がやっているかどうか不明だったが、開いていてホッとした。ルーメソ自体はどうということのない味だったので再訪は微妙・・・かな^^;

帰りは真っ直ぐ戻らずに光が丘一帯を寄り道CRしながら。走ったことのない場所をスケートで走るというのは、やはり面白い。この日は光が丘周辺にパトカーを多く見かけ、走っている途中に何度かお巡りさんにも遭ったが、注意されるようなことは無かった。

広場に戻ると子どもたちもみな戻って来ており、これから基礎練を始めようかというところ。卜はパイロンに入る気分ではなかったので外周路に出た。一周して戻る途中で『成増から来た』というクボタくんとバッタリ出合う。

その後はテキトーにパイロンに入ったり外周に出たり、を繰り返し、なんだかんだでこの日は15~20kmくらいは走ったのではないだろうか?久しぶりに良く滑った。

ヤマトくんが15時半ぐらいに来て、16時過ぎには久しぶりのけいちゃんも。ミハナちゃんハルちゃんは16時半に、卜とアベファミリーは17:45くらいに撤収。ヤマトくんはそれからパイロンを並べようとしていたから、その後も滑っていたのかな?

ところで翌14日も午後光が丘へ向かったのだが、成増で雨に降られて引き返すという・・・>_<
地元に帰ると降っていなかったので、自宅周辺を流す。というかこの日も20kmくらいは走った。
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◆8月17日(日)/光が丘

13時少し前に家を出て光が丘へ。そろそろ秋を見据えて夕方になると光電管が設置されるように。5,6本滑ってみたけど久しぶりのデュアルなわりには6秒台前半が出てた。悪くない。

だがデュアル練は普段使っていない筋肉を使う。たいして滑っていないのに月曜の夕方頃から火曜日にかけ激しい筋肉痛に・・・>_<
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◆8月23日(土)/通勤スケート

この日は仕事だったが朝晩の行き帰り、自宅から駅まではsk8。仕事帰りに光が丘へ寄る気力は・・・無し。

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◆8月24日(日)/光が丘

14時過ぎに光が丘へ。アベファミリー、オオタニさんマルミちゃん、クボタくんがいて、卜(ぼく)が着いたすぐ後にアライファミリーも来た。その後アッジー、ホカゾノさん、相馬夫妻、ほか。

スラロームは基礎練と、ちょこっと。日差しは弱く風もあり「涼しいかな?」と思ったけど、やはり滑ると暑いので休み休み。

16時少し前に外周へ。外周は涼しかったので広場に戻ると暑く感じた。

この日も16時半過ぎに光電管がセットされデュアルのタイムアタックが始まる。アライさんはコンスタントに5秒台後半を出すも『5秒5の壁が破れない!』と。相馬さん、アッジーと卜は、6秒台前半でいい勝負。誰が最初に5秒台へ行けるか?!

前週の倍以上デュアル練をしたのでこの週も「後遺症」が怖かったが、前週ほどひどくはなかった。少し身体が慣れたかな。

帰りの電車でふじみ野を過ぎたあたりから雷雨に(T_T)

今年一年を振り返って(7月)

Category: インラインスケート  
◆7月6日(日)/地元で

この日は午後に光が丘へ行けないこともなかったが、怪しげな雲行きで干してある洗濯物の番もしなければならなかったので自宅の近所で滑ることに。

かつて造成地だった頃に練習場所にしていた住宅地へ。卜(ぼく)が付けたマーキングが今もまだかすかに残っているが、さすがにパイロンは並べられない^^;

しばらく「エア・スラローム」をしているとトイスケートを履いた女の子が一人ふたりとやってきた。男の子も。一緒に来た親御さんに聞くと、近所で誰かがやり始めたら皆やりたがっておもちゃのスケートを買ったらしい。

しかし皆すでにトイスケートは卒業してもいいくらい、というかトイではもうこれ以上どうしようもないくらい滑れている。そこで卜はいったん帰宅して、LinomとLeoのスケートを持って行き、彼女らに貸してあげると、普通に滑れる。おもちゃと違って面白いように滑れるので、夢中になって滑っている。

場の空気が良くなってきたところで道端にミニパイロンを並べさせてもらってスラロームの基礎技をやってみせるとそれだけで『うおぉ!』『すごーい!』『話には聞いたことがあったけど、実際にスラロームを見るのは初めて!』と、こちらが恥ずかしくなるくらい感心してもらえる。

そして、パラレルや、できる子にはフォワードクロスを教えてあげた。パイロン一個挟めるだけでも嬉しくて何度も何度もパイロンに入っていくのはどこの子どもでも同じ。

おもちゃのスケートとは別物の面白さがあることは、この日実際に靴を履いた本人たちだけでなく子どもたちの様子を見ていた親御さんたちにも知ってもらえた、とは思う。

さて、ここからが難しい。結局は親、それもどちらかというと母親の方がどのように考えるか次第。

じっさい滑れる場所があるかというと、自転車や徒歩で行かれるような距離にはない。仮に滑りに行ったとしても、近場の日高総合公園にしろ川越運動公園にしろスケートをやっている人が少なく、必ず誰かいるとも限らないし、光が丘のように通いさえすれば自然に上達していかれるような環境、それ以前に続けて通ってみようというモチベーションを維持できるような環境が無い。

そんな状況で道具を買い与えても無駄な出費になるだけではないだろうか?と考えるのも仕方がない。父親の方は『子どもがやりたいと思っているならやらせてあげたい』と言っても、母親の許可が出ない。

そのあたりがどうにもならない限り、インラインスケート人口が増えていくこともないだろう。種や苗を植えることはできる。それを育てるのが難しい現状。
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◆7月12日(土)/光が丘

そろそろ滑っている時間より休んでいる時間の方が長い季節がやってきた。

20140712_光が丘
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◆7月13日(日)/地元で

この日は地元の自治会の祭り。終了後の夕方、自宅周辺で一時間半程度滑る。
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◆7月27日(日)/光が丘

14時少し前にゲリラ豪雨に遭うのを覚悟で光が丘へ。久保田くん、モナミちゃん&パパ&ママ、ミハナちゃん、ハルちゃん、村のげんさんが来ていた。

予報を見るといつ雷雨が来てもおかしくない状況の中、子どもたちとアベさんは基礎練トレイン。久保田くんとげんさんは黙々と80レーンで練習。

14時半頃になって時折雷鳴が聞こえてくるとげんさんはしつこく滑り続ける光が丘のメンバーを横目で見ながら『ギリギリまで粘るんですねー』と言いつつ撤収の準備を。

関係ないけどトレノ(trueno)というのはスペイン語で「雷鳴」という意味。今日は広場に着くなりアベさんから「雨連れて来ませんでしたよね?」と言われたが、雷雨が来ても卜(ぼく)のせいではないよ^^;

15時少し前にモナママが『(ポツポツ)来たよー!』と言った直後にバケツをひっくり返したような豪雨に。卜は図書館に避難。アベファミリーはプールへ。げんさんは駐車場へダッシュ、までは確認できたが、久保田くん、ミハナちゃんハルちゃんはどうしたろう?うまく逃げられただろうか?

20140727_光が丘 (1)

その後30分もすると雨も小降りになって、16時少し前にはけやき広場もところどころは乾いてきたのだが、滑れるようになるのは難しいだろうと判断し卜は撤収。

20140727_光が丘 (2)

そのあと広場に来た人はいたのだろうか?と、後でパイロンズの掲示板を見るとヤマトくんとアベファミリー、ホンダさん&ハナちゃん、渋川さん、ミハナちゃんハルちゃん、アンドリュー、エジマさんらが来ていたらしい。あの豪雨の後にそんだけ集まるとは!

今年一年を振り返って(6月)

Category: インラインスケート  
◆6月15日(日)/光が丘

この日初めて光が丘に来た双子の女の子(マコトちゃん、ヒカルちゃん)にスケートを教える。
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◆6月29日(日)/光が丘

予報通りならば夕立が来て終わりだとは思うけど光が丘に向かう。今日も滑らないと3週間no sk8になってしまうし。

15時半前に雲行きが怪しくなってきたので撤収。この見極めが当たり、既(すんで)のところで豪雨を逃れ東上線に乗車。けやき広場を出るのがあと3分遅れてたら大変な事になっていた。皆は無事に帰れただろうか?

今年一年を振り返って(5月)

Category: インラインスケート  
◆5月10日(土)/光が丘闇練

今年の五月の連休は何をやっていたのだろう?仕事はカレンダー通りに休んでいたはずだが日記代わりにしている手帳も空白で何も書き込みがなく、何をしていたか思い出せない。と過去の自分の呟き(tweet)を見たら「何もしない四日間が終わる・・・」と書いていたから、本当に何もしなかったのかな。

例年、光が丘はモンゴル祭りで滑れなくなるので、スラローム難民として上尾やら日高やら飯能やらあちこちのスラ場を流浪していたと思ったが・・・そういえば今年は飯能スケートパーティも無かったねぇ?

閑話休題。この日は仕事帰りの20時頃に光が丘へ。外周路は前日の強風に落とされた小枝がいっばいで危険。広場の近くでは救急車とすれ違い、体育館前にはパトカーも来ていたが、何かあったのだろう

20140510_光が丘 闇練

けやき広場のいつもの場所にはスガイファミリー全員(四兄妹弟とパパ・ママ)と、ヤマトくん、アンドリュー、サイスタの皆さん(くろよんさん、シンさん、ナオさん、ナッちゃん)が居た。ヤマトくんとアンドリューは卜(ぼく)とすれ違いに上がるところ。ユウタくんは学校の部活が終わってから(18時半過ぎに)来たそうで、『K2のジュニアブーツがダメになったのでSEBAFRを買ってきた。今日が初履き。早く靴に慣れたいので夜だけど来た』とのこと。

ユウタくん、ミワちゃん、サイスタの皆さんは大会(光が丘カップ)に向けて熱心な練習。卜は4月29日以来久しぶりのスケートでリハビリの基礎練。夜なのにメインコース2レーン並びでパイロン待ちの列。これは珍しい光景。

トウヤくんやソウマくんはスケートを履かずに追いかけっこやボール遊びをしていた。

ユウタくんがおろしたてのブーツの80mmフラットセッティングに苦労しているようだったので「前に履いていた靴のウィールを入れると良いかも」とアドバイス。シャフトとベアリング、スペーサーのばらし方を彼とお父さんにも教えようとしたところ、アクスルシャフトがどうしても緩まない。ウチのLeoに買った新しいブーツも自力で緩めようとしたら頭をナメそうで断念し、ブーツを買ったS-FOURへ持ち込んで緩めてもらったし、自分のFRを買った時も案の定『精度の良い工具が無いと自分で緩めるのは無理ですね^^;』と店員さんが言うくらい固く締めてあった。

これから新しいブーツを買う人は、買ったその場で一度ウィールやフレームの固定ネジを緩めてもらわないと、家に帰ってから自分でやろうとしても無理な事が増えているようなので気をつけた方がいい。

21時頃だったろうか、サイスタの皆さんは撤収。スガイファミリーも21時半頃に撤収。卜もその10分後には広場を後にした。

ところで卜がこの日あらためて思ったのは「トリックスラロームは、武道でいえば流派が違うくらいの地域差がある」ということ。FSSよりも自由度が高いぶん解釈の幅も広いだろうしね。
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◆5月11日(日)/光が丘

14時少し前に光が丘へ。いつもは成増駅を降りてからスケート靴に履き替えて滑って行くのだが、この日は夏を思わせるような暑さで滑って行くのが躊躇われ、結局公園までのんびり徒歩で移動。北口から公園に入ると森の涼しさにホッとした。

20140511_光が丘 (1)

体育館寄りの半面ではフリマ、光のアーチ下ではボーイスカウトのイベントが行われておりすごい人出。

20140511_光が丘 (2)

続けて滑るのが困難な暑さ。例の、袋入りのカキ氷がないかとセブンイレブンに行ったが、まだ売っていなかった。アイスのコーナーは種類も数も少なく、まだ夏の準備が整っていない感じだった。

今日の子どもたちは前半(15時半頃)までは大会に向けた練習、それ以降は村から来たげんさんに群がって「げんさん教室」が延々と続いていた。

こう暑いと涼しい外周に逃げたくなる。皆スラロームの練習に没頭して外周に行きそうな人がいなかったので一人で二周。そのあと相馬さんエジマさん(途中でマスオさんも合流して)一周。マスオさんはLRイベントで何度かお会いしたことがあったが光が丘で会うのは初めて。聞けばナガヤマさんの知り合いとか。なぁんだ、そうだったのか。

16時を過ぎると園内もやや空いてきて、涼しい風も吹いてきたのでだいぶ楽になった。

20140511_光が丘 (3)
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◆5月17日(土)/サイスタ闇練のような光が丘闇練

仕事帰り、19時過ぎに光が丘へ。今週末は「練馬ファミリーまつり」のためにたくさんのテントが設営されていたが、メインコースにはいつものようにパイロンを並べられる状況。

20140517_光が丘 (1)

20140517_光が丘 (2)

トモくん&ママ、ハルちゃんテルくんワタルくん&ママ、スガイ兄妹弟&ママがいて『そろそろ(トレノさんが)来る頃じゃないかと思った』と。^^;

でも、もうみんなスケート靴を脱いで帰るところだった。

その後一人でダラダラ滑ったり休んだりしていると20時頃になって今週も夜が好きな皆さん(くろよんさん、シンさんナオさんナッちゃん、サブちゃん、ミッチさん)がやって来た。

あーじゃねこーじゃねダメ出し合ったりいろんな小技を試したり。場所は光が丘だけど雰囲気はサイスタ闇。光が丘のメンバーに負けず劣らずのSB(←これは賛辞)な皆さんの熱い滑りにはとても刺激を受ける。『大会本番ではプレッシャーで普段の滑りができないんだよね』という話題から『もし夜に大会があれば俺優勝するよ(笑)』とくろよんさん。車の運転が昼より夜の方が楽なのと同じで、昼よりも夜の方が自分の滑りに集中できるのは間違いないんだけどね。

時折ポツポツと雨粒が落ちてきたが滑りには影響無し。休憩時も、まつりのテントがいい雨除けになった。22時少し前に撤収。
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5月25日(土)は子どもたちの小学校の運動会。5月26日(日)は光が丘カップ当日。卜(ぼく)は今年もスタッフとして参加。前年、2013年の光が丘カップについて卜は「わかりにくい」という趣旨の感想を述べたんだけど、今年の大会は卜が今まで見た(2010年以降)光が丘カップのなかでは、一番面白く分かり易い大会だった。
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◆5月31日(土)/何をしに来たのか光が丘闇練

仕事帰り、19時頃光が丘へ。気づくとだいぶ日も長くなりあたりはまだ明るい。夜間ラン用のヘッドランプもまだ必要ないくらい。

けやき広場の解散時間も日没時刻にリンク(?)しているようで、もう誰もいないかなと思ったら皆さんと入れ違いになった。

昼間はだいぶ暑かったが暗くなってからは心地よい風が吹いて涼しくなった。滑り始めて約30分。一旦休憩で座ると猛烈な睡魔に襲われ、けやきの木の根もとで横になると、すぐ眠りに落ちた。放っておいたらそのまま朝まで寝ていそうな勢いだったが寒さを感じて目覚めたのが20時過ぎ。今日はおとなしく帰った方がいいと思い撤収。

20140531_光が丘

帰宅後ちりめんじゃこに大根おろし、焼き鮭などをつまみに焼酎の水割りを飲んでいる途中、リビングで寝落ち。いつごろどうやって二階に上ったかよく覚えていない。そのまま翌日の16時半まで昏々と寝た。

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プロフィール

trueno

Author:trueno
運動音痴の中年オヤジ。 娘がサンタさんからインラインスケートのブーツをもらったので、自分も付き合いで始めたら、娘以上にハマる。おもに光が丘公園に出没。sk8以外ではルーメソと立飲みを愛好。ベース弾き。13期。

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