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trueno mobile blog

卜(ぼく)がいま興味あることを書いてます。truenoとはスペイン語で“雷鳴”という意味です。

05/23のツイートまとめ

Category: Twitter  
sk8er_trueno

RT @spindle_kotone: 明日は初めて、平日の対バンに参加します✨忙しい方もいると思いますが、お時間のある方はぜひきてください❤︎みんなと楽しめたらいいな♪ https://t.co/5Seqt28FWx
05-23 05:49


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Tokyo Night Cruising 17/東京夜街滑動(第17回)

Category: CR,LR  
5月18日(金曜日)の夜はTokyo Night Cruisingに参加した。湿度が高く蒸し暑い夜だった。

20180518_TNC_route

今回のコースは神保町をスタートして靖国通りを東行、浅草橋~両国橋を渡ってから回向院、吉良上野介邸などの史跡に寄り道しつつ新大橋でふたたび隅田川を渡り戻り、水天宮~蛎殻町~茅場町と進んで国道1号で日本橋~丸の内~大手町から神保町へ戻る約10km。天気予報が怪しかったのでいつもより短めな設定で、一時間くらいでゴール。

(結局帰宅するまでは雨には降られずに済んだ)

坂道や荒れ道などの難所も無く、卜(ぼく)は80mm×4輪のRB10だったが全く問題無し。そういえば珍しく光るウィールで走ったのが卜一人だけだった。

20180518_TNC_route

さくらカフェではfrance氏とサシ飲み。22時半解散。


※Shooting and editing by Ryota Shimamura

光が丘カップ2018

Category: インラインスケート  
20180513_光ヶ丘 (1)

20180513_光ヶ丘 (2)

20180513_光ヶ丘 (3)

無事に終わって良かった。

卜は2010年以降毎年スタッフを務めている。これまではコース管理ばかりをやっていたが今年は受付ブースの近くで選手の呼出し・整理誘導をやらせてもらった。

いつもなら途中で買い出しにいくくらいの余裕はあるので、油断して何も用意していなかったら、売店に行く時間も取れなかったので大会がすべて終わるまで何も食べることができなかったのは今回が初めてだった。

選手が滑っているところも、あまりよく見られなかった。今回は予選も一本で終了となったため、滑っているのを全く見られなかった選手が何人かいた。

雨が降るのはわかっていた。何時に降り出すか?降り出した場合を考えての対応は案がいくつかあってどれを選択するのかスタッフ内でも意見が分かれたこともあったが、結果的には最良の判断とそれを実行するためのベクトルが見事に合わさって、素晴らしい運営・進行ができた。プロの集団ではない有志の集まりであれだけのことができる組織は他にはなかなか無いと思うよ。と自賛しても、今回は怒られないよね?^^;

でも、もっと考えて、もっとよくできる余地があるな、とも、やりながら感じた。

参加者の皆さん、スタッフの皆さん、ご協力いただいたすべての皆様にあらためて、ありがとうございました。

ここからは余談。ちひろ幹事長の采配で打上げ会場の予約時間(当初18時)から大幅に前倒しで始めることができたカップの打上げ@練馬は、15時から始まって一次会が20時まで、その後同じ場所で21時半まで二次会、場所を移動して23時まで三次会、と八時間ぶっ通しで行われた。

卜はホッピーセットの中身おかわり二回を2セットで計6杯、の後は生グレープフルーツサワー、生レモンサワー、シークヮサーサワー、そして花春の辛口純米2合、同純米吟醸を2合、二軒目ではグラスワイン2杯。久しぶりによく飲んだわ^^;

20180513_La Bettala

写真にも写っている今年のオープンクラスチャンピオンこのあと帰宅途中に電車を乗り過ごしたらしいのは内緒。卜は奇跡的に寝過ごさずに済んだ^^;

5月12日(土曜日)/出る人は帰り、出ない人が残った光が丘

Category: インラインスケート  
仕事帰り、18時過ぎに光が丘へ。卜(ぼく)が着いたころにはすでに相馬さんもおらず。まだ残っていた人たちも帰り支度を始めていた。翌日は光が丘カップが行われるために前乗りの遠征組も何人か来ていたがもう帰った、とのこと。

メインコースに並べられていたパイロンも片付けられようとしていた頃、サイトウ君がやって来た。彼はAndrewに「明日返すのでパイロンを置いていってもらっていい?」といって、メインコースに一列のレーンが残ることになった。

18時半過ぎには卜とサイトウ君以外に誰もいなくなった。卜の脳内では「♪カップに出る人皆帰り~カップに出ぬ人だけ残る~」との歌がループしていたが、残された二人は黙々と滑り続けていた。

20180512_光ヶ丘

翌日のカップには出ないけれど4時半に起きて始発電車で光が丘へ来なければならない卜も19時半過ぎにサイトウ君を残して撤収。彼は何時まで滑っていたのだろうか?

05/20のツイートまとめ

Category: Twitter  
sk8er_trueno

RT @hikaricup: 光が丘カップ2018の大会結果、動画、写真集を公式サイトで公開しました。https://t.co/W2ajgmwfQS
05-20 17:34

ああ、なんか幸せなほろ酔い気分だな。このまま降りる駅を寝過ごしたいくらい。 https://t.co/jRJt3fENv2
05-20 18:46

ほんとうは品川駅港南口駅前広場で開催されていた「東京酒器とうつわ祭り・八丈島物産展」の屋台に捕まりそうだったんだけどビールが缶しか無いしあまりに高かったのでパスした^^; https://t.co/lNjr9pDyyJ
05-20 18:55

土曜日も仕事だったし最近寝不足だし家で起きるまで寝ていようかと思ったけど、今日は外出して良かった。楽しい一日だった😊
05-20 19:24

今日のブーツはFR1で足回りは大径に取り替えている暇もなかったので80→75mmくらいまで減ったPowerslideのDDウィール。漕いでも大径のようには進まないけど乗り心地は悪くないのでCityRunにはそこそこ使える。
05-20 19:28


05/19のツイートまとめ

Category: Twitter  
sk8er_trueno

昨夜の #TokyoNightCruising 後の #beer #guiness #aloha #sakuracafe #Jinbocho #limonadeskate https://t.co/zlSleAEJ61 https://t.co/ATboCl6PGQ
05-19 09:13


5月6日(日曜日)/緑のつくばりんりんロングラン

Category: CR,LR  
いつもは桜の咲くころに行われる「りんりんロングラン」だが、ことしはあいにくの雨で日程延期。GWの連休最終日の開催となった。

20180506_きそば

卜(ぼく)の「りんりん」は、いつものように小山駅ホーム上の立ち食いそば屋「きそば」から始まる。

20180506_つくばりんりんLR (1)

皆で記念撮影、の後、岩瀬駅をスタート。

20180506_つくばりんりんLR (2)

20180506_つくばりんりんLR (3)

新緑、青い空、田植えやその準備に動く農耕車、どこからとなく漂う草花の香り、どこか懐かさを覚える土の匂い、湿気の少ない爽やかな風を受けながら、とても気持ち良く走ることができた。

20180506_つくばりんりんLR (4)

最初の休憩ポイントであり昼食ポイントでもある真壁にはいつもより早めに着いた。

20180506_つくばりんりんLR (5)

今回は子どもの参加者がいなかったり、皆ロングランの経験者ばかりだったのと参加人数も少なめだったので前後にバラけることもなく、まとまってそこそこのペースで進むことができた。

そんなわけでスケジュールに多少余裕がありそうだったのと今回は外国からの参加者が何人かいたので、江戸時代からの建造物が今も残っている真壁の町を観に、りんりんロードを少し離れて寄り道をしたりもした。

20180506_つくばりんりんLR (6)

20180506_つくばりんりんLR (7)

20180506_つくばりんりんLR (8)

20180506_つくばりんりんLR (9)

どことなく卜の地元、川越にも似ている真壁の町並み。

20180506_つくばりんりんLR (10)

休憩所の前後は、路面が緑色に塗り直されていた。

20180506_つくばりんりんLR (11)

筑波山口の休憩所を出た後、次の藤沢までの間は例によって向かい風気味ではあったのだが、進むのにツラい、というほどでもなかった。

20180506_つくばりんりんLR (12)

道路両脇の木々に葉が生い茂っていたのが風除けになってくれたのかもしれない、と思った。

20180506_つくばりんりんLR (13)

藤沢休憩所の手前も緑色。

20180506_つくばりんりんLR (14)

ゴール後はいつものように「湯楽の里」へ。

20180506_つくばりんりんLR (15)

そして卜の「りんりん」の〆は、いつものように風呂上がりの大ジョッキ。

20180506_つくばりんりんLR (16)

土浦駅近くの居酒屋に移動し、皆で打上げ。

20時37分土浦駅発の電車で帰路に就いた。やはり、りんりんは楽しいね!

※当記事に掲載の写真の多くは、やがみさんのARARUN、また、Daveがfacebookにアップロードしたものを頂きました。

5月3日(木曜日)/ちょっと寂しかった光ヶ丘

Category: インラインスケート  
天気予報では雨とのことで滑れないだろうと思っていたら、どうも降らなそうだということがわかったので光ヶ丘へ向かうことにした。

20180503_光ヶ丘 (1)

家を出る時にはそれほど感じなかったが、成増駅を下りたらすごい強風だったのでビックリした。14時半過ぎに公園着。園内に入るとすぐ、北側の外周路はまだしっとりと濡れていた。

20180503_光ヶ丘 (2)

けやき広場に着くと・・・あれ?もう設営がはじまっているじゃぁないですか!><

20180503_光ヶ丘 (3)

20180503_光ヶ丘 (4)

5月4日と5日の両日に渡って行われる「ハワリンバヤル2018」(通称:モンゴル祭り)です。毎年恒例です。コレのおかげで光ヶ丘ローカルは毎年スケート難民になります (´・ω・`)

卜(ぼく)が広場に着いてすぐに新横浜のSHO君がやってきた。今回の光ヶ丘カップにスタッフとして協力を頼まれたのでその打ち合わせに来た、とのこと。

そのあとしばらくして、いこいのnakoさんも来た。nakoさんはいつもの場所で滑れると思って来たらしく、たいそう残念がっていた。

そして、けいちゃんと相馬さん、Ajiさんも来たが相馬さんはスケートを持って来ず。Ajiさんもスケートは持ってきたが履き替えることなく滑らずに帰った。

卜はSHO君と二人で外周へ。外周は森の中を走るような感じになり、木々が風を遮ってくれるので、周りが開けた場所(芝生広場のあたり)以外は風の影響を受けずに滑れる。結構なペースで滑ったのだがもちろん彼のこと。卜の全開ぐらいには余裕で付いて来られるし、彼が前に出ると置いていかれるんじゃないの?ってくらい速い。わかってはいたがやっぱり速い。さすがです^^;

そんなわけで外周で滑るくらいしかやることがなく、人もあまり来ず、ちょっと寂しかった。17時半には解散。

5月2日(水曜日)/都電荒川線沿いに走ってみた

Category: CR,LR  
山手線一周大江戸線一周と来て、次はどこかな?と考えた時に思い浮かんだのが都電荒川線。以前何度か荒川線沿いに滑るイベントも開催されており、やがみさんの「やが3どっとこむ」の過去のReportを読んで“予習”をさせてもらった。

20180502_TokyoSakuraTram (1)

スタートは上野駅。

20180502_TokyoSakuraTram (1)

ルートも今回はやがみさんがルートラボに残してくれたものをトレースすることにした。

20180502_TokyoSakuraTram (3)

吉原大門そばにある「土手の伊勢屋」。

20180502_TokyoSakuraTram (4)

あしたのジョーの故郷(?)泪橋など下町の雰囲気を感じながらゆっくりと進む。ブーツもこの日はいつもの大径ではなくSEBA FR1の4×80mmを持ち出した。

20180502_TokyoSakuraTram (5)

20180502_TokyoSakuraTram (6)

20180502_TokyoSakuraTram (7)

JRのガード下をくぐってから国道4号を渡ると、三ノ輪橋駅の入口。

20180502_TokyoSakuraTram (8)

20180502_TokyoSakuraTram (9)

ブリキの広告看板など、昭和のまま時が止まったかのような意匠は演出だろうか?

20180502_TokyoSakuraTram (10)

三ノ輪橋の商店街も昔ながらのアーケード。

20180502_TokyoSakuraTram (11)

20180502_TokyoSakuraTram (12)

20180502_TokyoSakuraTram (13)

三ノ輪橋を出てすぐ荒川一中前。駅間はとても短い。荒川区役所前、荒川二丁目、と進んでいく。

20180502_TokyoSakuraTram (14)

20180502_TokyoSakuraTram (15)

都電荒川線は経営こそ東京都の手にあるが荒川区はこの路線をかけがえのない地元の財産と考え、他の区とは比べ物にならないぐらい沿線の美化・緑化に力を入れている。花壇に植えられた花に立ち止まって見入る人がたくさんいた。

20180502_TokyoSakuraTram (16)

荒川七丁目駅。

20180502_TokyoSakuraTram (17)

20180502_TokyoSakuraTram (18)

20180502_TokyoSakuraTram (19)

20180502_TokyoSakuraTram (20)

20180502_TokyoSakuraTram (21)

町屋、町屋二丁目、東尾久三丁目、熊野前、宮ノ前。荒川線に沿って走っていると、なんだかとても楽しい!路面の状況もそれほど悪くない。

20180502_TokyoSakuraTram (22)

20180502_TokyoSakuraTram (23)

20180502_TokyoSakuraTram (24)

20180502_TokyoSakuraTram (25)

宮ノ前のあたりから王子駅のあたりまで、ずーっと沿線のフェンスに花が植えられていて、とても綺麗だった。帰ってきてから調べたら、5月頃はちょうど花の見頃なのだとか。

20180502_TokyoSakuraTram (26)

20180502_TokyoSakuraTram (27)

20180502_TokyoSakuraTram (28)

20180502_TokyoSakuraTram (29)

20180502_TokyoSakuraTram (30)

荒川車庫の脇にある「都電おもいで広場」は平日のために閉場していた。残念。

20180502_TokyoSakuraTram (31)

20180502_TokyoSakuraTram (32)

梶原。梶原ショッピングロードも昔ながらの商店街でドラマのロケにもよく使われているとか。駅のホーム脇にある古びた赤いテントの「梶原書店」は本だけでなくスポーツ紙やタバコ、ちょっとした雑貨も売っていて、キオスクのような役割を果たしているらしい。

20180502_TokyoSakuraTram (33)

こんな細い路地も通った。

20180502_TokyoSakuraTram (34)

20180502_TokyoSakuraTram (35)

栄町、そして王子駅前。東京CR赤羽コースではいつも通りかかる場所。

20180502_TokyoSakuraTram (36)

JRガードをくぐって坂道を登る。

20180502_TokyoSakuraTram (37)

20180502_TokyoSakuraTram (38)

王子から飛鳥山の間は車道と区別されていない併用軌道が唯一残る区間。関東ではなかなか見ることができない黄色い矢印の信号「軌道敷内通行可」の標識が見られる。

20180502_TokyoSakuraTram (39)

20180502_TokyoSakuraTram (40)

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20180502_TokyoSakuraTram (42)

滝野川一丁目、西ヶ原四丁目、このあたりも住宅の脇の細い路地を抜ける。・・・と「お岩様の寺」があった。四谷怪談のお岩さんのモデルとされる女性の生家であった田宮家の菩提寺で明治年間に四谷からこの地に移転してきたとか。お岩さんの墓所もここにあるとのこと。

20180502_TokyoSakuraTram (43)

20180502_TokyoSakuraTram (44)

20180502_TokyoSakuraTram (45)

新庚申塚~巣鴨新田、そして大塚駅前。ここに来ると一気に辺りが開ける。

20180502_TokyoSakuraTram (46)

20180502_TokyoSakuraTram (47)

大塚から向原のあたりも沿線にたくさんのバラが植えられていた。

20180502_TokyoSakuraTram (48)

そこから鬼子母神のあたりまでは工事中の区間が多かった。概ねルート図の通りに行かれたが。

20180502_TokyoSakuraTram (49)

20180502_TokyoSakuraTram (50)

20180502_TokyoSakuraTram (51)

東池袋四丁目、都電雑司ケ谷、鬼子母神前。

20180502_TokyoSakuraTram (52)

目白通りに出たら千登世橋を渡る。眼下を電車が通り抜けていく。

20180502_TokyoSakuraTram (53)

橋を渡ってすぐに階段を下りて、下を交差する明治通り沿いに行く。実は目白通りを渡ってから千登世橋を渡らずに、のぞき坂(別名:胸突坂)を学習院下まで下りるというルートもある。しかしその坂、東京都内で自動車が通れる道路としては一番急な坂と言われている勾配25%(゚д゚)!の下り坂(しかも急坂にありがちな滑り止めのディンプル加工な舗装)で、原付でこの坂を登ろうとするとエンストしてしまう事もあるぐらいだという。坂の入り口から下を見ると、まるでスキーのジャンプ台のようである。そんな坂をインラインスケートで下る勇気はなかった^^;

20180502_TokyoSakuraTram (54)

20180502_TokyoSakuraTram (55)

学習院下まではゆるい下り坂で、漕がなくても進む。そして高戸橋で都電も新目白通り沿いに大きく左カーブ。ここまで来るとゴールまであと僅か。

20180502_TokyoSakuraTram (56)

面影橋。新目白通りは都電を挟むように両側を車道が走る。

20180502_TokyoSakuraTram (57)

そして、終点の早稲田駅に到着。

20180502_TokyoSakuraTram (58)

卜は生まれてこの方都電荒川線に一度も乗ったことがなかったので、死ぬまでに一度は乗っておくべきと思い、早稲田からJRへの乗り換えが楽な大塚駅前まで、都電に乗って戻るとにした。(この歳にしてなかなか新鮮で子どものようにワクワクする体験だった^^;)

20180502_TokyoSakuraTram (59)

20180502_TokyoSakuraTram (60)

上野を出てからの走行距離はちょうど20kmぐらいだった。9時に上野を出て早稲田に着いたのは11時半。駅ごとに立ち止まって写真を撮ったり、沿道に気を引かれるものがあると立ち止まったり、そもそもゆっくりペースで滑ったのでアベレージは10km/hを切ったが、顔も綻びっぱなしのそれは楽しい一日だった。それとは知らずにちょうど花咲き乱れる季節に滑れたのも良かったかもしれない。

荒川線沿いには、またいずれ走ってみたいな。

5月1日(火曜日)/そんな季節になりました

Category: 日記・エッセイ・コラム  
15時過ぎに光ヶ丘へ。

20180501_光ヶ丘 (1)

気温が高く、公園の北口から園内の木陰に入ると涼しくてホッとする・・・気づいたら、そんな季節になっていた。

20180501_光ヶ丘 (2)

連休の中日ということで公園の人もまばら。《誰か来ているかな?》と淡い期待(?)を込めてけやき広場に着くと、誰もおらず。

まぁ、でもそんなこともあろうと最近あまり持ち歩かなくなったパイロン(ミニパイロンだけど)を持って来ていたので、それを並べて滑ろうと思ったのだが、暑い (;´д`)

20180501_光ヶ丘 (3)

何本か滑ってみたらやはり暑いので木陰に避難。来る途中コンビニで買った凍結ペットボトルもみるみるうちに溶けてく・・・気づいたら、そんな季節になっていたんだなぁ。

20180501_光ヶ丘 (4)

このまま誰も来ないのかな?と思っていたら17時半少し前にトモくんが来たので、一人ぼっちは免れた。彼は大きなパイロンを持ってきていて、それをメインコースの卜(ぼく)が並べたパイロンの隣に並べてトリスラのルーチンをあれこれ試している様子。そういえば彼はFSSも含め全種目にエントリーしているんだっけ。

それから一時間ほどして、トモくんはまだ残っていたが18時半頃に撤収。家に帰るまでずっと半袖Tシャツ一枚でもいられた。気がつくと、そんな季節になっていた。

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プロフィール

trueno

Author:trueno
運動音痴の中年オヤジ。 娘がサンタさんからインラインスケートのブーツをもらったので、自分も付き合いで始めたら、娘以上にハマる。おもに光が丘公園に出没。sk8以外ではルーメソと立飲みを愛好。ベース弾き。13期。

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