FC2ブログ

trueno mobile blog

卜(ぼく)がいま興味あることを書いてます。truenoとはスペイン語で“雷鳴”という意味です。

1月17日(日曜日)/はじめ基礎練、そのあと先生

Category: インラインスケート  
13時過ぎに光が丘へ。一番乗りだった。ストライダー勢の居残りが卜(ぼく)と入れ替わるように撤収。

ここしばらくパイロンを全く持ち歩かなくなっていたが、最近はミニパイロンを持つようにしている。で、それを並べて基礎練をしているうちにアベ家がやってきた。

20160117_光が丘 (1)

けやきを挟んだ向こう側にインラインスケートを履いた子どもたちが何人かいるなーと思って見ていたがそのうちにこちらへやってきて、ひとりの女の子のお母さんが言うには『今日は“先生”は来ていないんですか?』と。

以前、パイロンズの誰かにスケートを教わったことがあるとのこと。教えたのは誰だろう?ハマヲさんかなぁ?と思ったが、昨年10月4日の「きょうひか」に書かれているココハちゃん(小学一年生)、その後も何回か光が丘に来て、いつもクボタくんに教えてもらっていたということが判明。

この日はココハちゃんの妹のエナちゃん(年中さん)、友達のミサキちゃん(小学一年生)、ミサキちゃんの妹のナツキちゃん(年少さん)という四人でやってきて『教えて!』というわけで、彼女たちのために「初めての人用レーン」を作ってパイロンジグザグを教える。

20160117_光が丘 (2)

みんな靴が半トイもしくはトイだったのだがもう何人かは本物のスケートでやらないとこれ以上は・・・っていうところまできている。はじめていくらも経っていないのにそう感じるということは反対から言うと「筋がいい」ってことなんだが、ここでちゃんとしたスケート靴を与えてやれるかどうかがこの先も続けていけるか、このまま止めてしまうのかの分かれ目になると思う。

いままで何度も言ってきたことだが初めから本物のスケート靴でやり始めた方が定着率は高い。「はじめは様子見におもちゃのスケート」っていうのは、心情としてはわかるけれど、無駄になるかそれで終わりになるケースが多いので残念だ。

16時過ぎ、子どもたちは『先生ありがとうございました。さようならー』と帰ってゆき、17時半ごろ皆も解散。地元駅に着くとまさかの雨(降るとは思っていなかった)で、滑っては帰れず。その後雨は雪に変わり、翌日朝は電車が止まって大変なことに><
スポンサーサイト




Newer Entry01/28のツイートまとめ

Older Entry01/23のツイートまとめ

Comments



« »

09 2019
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
プロフィール

trueno

Author:trueno
運動音痴の中年オヤジ。 娘がサンタさんからインラインスケートのブーツをもらったので、自分も付き合いで始めたら、娘以上にハマる。おもに光が丘公園に出没。sk8以外ではルーメソと立飲みを愛好。ベース弾き。13期。

お知らせ
月別アーカイブ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
SNS