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卜(ぼく)がいま興味あることを書いてます。truenoとはスペイン語で“雷鳴”という意味です。

そして、フェスティバル!(1)

Category: 日記・エッセイ・コラム  

2011.10.16_光が丘フェスティバル2011



今年は天気が微妙でどうなることかと思いましたが、皆の祈りが天に通じたのでしょう。通じすぎて、日焼けでヒリヒリになりました。



前々日、前日、そして当日も、コース保全のために頑張った皆さん、ありがとうございました。



トレノ家的に、今回のフェスティバルの“メイン”はLeoのデュアル参戦。本人も「キッズクラス予選突破」を目標に、ここ一ヶ月は練習に燃えていました。



前日の15日にもLeoと「光が丘へ練習に行こう」と言っていたのですが雨で行かれず。(でも、後でパイロンズの掲示板を見たら光が丘では滑れていたようでしたね(^^;)



卜(ぼく)は木曜日の闇練で最終確認をすることができたのでまだよいのですが、Leoは前週(10/9)練習時「上手くいくと速いのだが、4つめか5つめのパイロンを蹴るとそのあとは総崩れというパターンで、成功率が五分五分」状態な不安を抱えたまま、本番当日を迎えてしまいました。



卜はスタッフで動いていたので子どもたちにかかりきりというわけにいかず。お姉ちゃんのLinomもジュニアクラスで出場したのですが、それほど勝負に執着がない様子の彼女は卜が知らないうちにさっさと二本走り終えていました。



Leoの予選一本目も卜が見ていないうちに終わっていました。聞くと『失敗した』とのこと。なんでも靴を履いてすぐ、練習もしないうちに、相馬さんから『レーンが空いてるからどんどん滑って~』と言われたので滑ったらしい(><



こりゃ《付いていないとダメだな》と思ったので、自分も一緒に練習しながら本番滑走しようと、卜と同じくコース管理を担当していた方々にお願いして、しばらく抜けさせてもらうことに。



Leoと一緒に練習レーン待ちの列に並びます。が、人が多いのでいつもの光が丘のように続けて何本も滑れません。それでも30分ぐらいの間に7,8本は滑ったでしょうか。最初の2,3回はパイロンなぎ倒しでまるでダメだったのを徐々に立て直しながら、なんとかリズムに乗れてきたかな?というところで「よし!行ってこい!」と。



その間、卜も自分の練習をしながら《これはあまり何本も練習しても意味がないな》と思ったので二本続けて本番滑走をしました。



はたして予選の結果はいかに?



‐2‐へ続く・・・)

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Author:trueno
運動音痴の中年オヤジ。 娘がサンタさんからインラインスケートのブーツをもらったので、自分も付き合いで始めたら、娘以上にハマる。おもに光が丘公園に出没。sk8以外ではルーメソと立飲みを愛好。ベース弾き。13期。

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