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卜(ぼく)がいま興味あることを書いてます。truenoとはスペイン語で“雷鳴”という意味です。

6月3日(日曜日)/この日も光が丘には海外からのお客さんが

Category: インラインスケート  
グンマー国のyoshさんH@yashiさんが来日。光が丘のAjiさんと一緒に、WSSAのポイント表に載っているFSSの技がどれくらいできるか?とか、80cm間隔にパイロン10個を並べて規定のコンボを規定時間内に滑る(×8パターン)検定とかやってた。

20180603_光が丘

5月27日(日曜日)/光が丘で泥洗(でいせん)を教わる

Category: インラインスケート  
東京CR後に光が丘へ。15時頃着。まずはレジャーシートを敷いて昼寝。17時少し前に起床。

「はらっパーク宮代」のオリジナルルーチン「泥洗(でいせん)」は、シンクロで14個のパイロンを何往復も繰り返すことを想定したルーチンで、以前はらっパの公式webサイトに上がっているのを見て「やってみたいな」と思ったのだけれど、そのころまだスケートを始めて間もなかった卜(ぼく)は動画を見てルーチンをコピーするなど(今でもそれは苦手なのに)できるはずもなく「いつか、はらっパに教わりに行こう」と思っていたが遂に実現することが無かった。

前週にやしおで國枝君に会った時に「今度教えてよ」と頼むと「来週光が丘へ行くんでその時にでも」と約束をしたのがこの日叶った。

教わってみるとそれほど難しくもなく、小蛇大蛇飛燕ができる人ならすぐに覚えられるだろう。龍旋のようなスピンが出てこないので、スピンができない卜でも一応は習得することができた。得意足先行でも苦手足先行でも必ず苦手側のブラインドクローズターンが出てくるのがキモかなぁ。それと光が丘だと復路(上り坂)で体力がいるので、卜は一往復で息切れになるのが問題^^;

ちなみに國枝家の次男(リョウくん)は泥洗で125往復をしたという記録が残っているとか。



動画を見れば簡単にコピーできとは思うが、卜の他にもAndrewやワタナベママ、モナちゃんなどが泥洗をマスターしているので、直接教わりたい方は光が丘まで。

5月26日(土曜日)/外国からのゲストが何人も来た光が丘

Category: インラインスケート  
神保町~池袋~神保町のCity Run後に光が丘へ。

20180526_光が丘 (1)

IMAの広場に「IMAにゃん」がいた。そんなキャラいたのか^^;

20180526_光が丘 (2)

20180526_光が丘 (3)

そして、光が丘公園ではこの土日に「スポーツフェスタ」が行われていた。ポスターを見ると、練馬区の総合型地域スポーツクラブのいくつかがこのイベントに協力をしているようだった。光が丘パイロンズでも何かやったらいいのかな?言えば何かやらせてもらえるんだろうな?と一瞬思ったが、やるとなるといろいろ面倒な事になりそうなので、その思いは自分の心の中にしまっておくことにした^^;

20180526_光が丘 (4)

20180526_光が丘 (5)

20180526_光が丘 (6)

20180526_光が丘 (7)

けやき広場でも体育館側ではスラックラインやボルダリングの体験スペースが設営されていたが、広場のこちら側はいつものように空いていた。

20180526_光が丘 (8)

卜(ぼく)はパイロンも持っておらず。とりあえず芝生にレジャーシートを敷いて昼寝に入る。14時過ぎに加藤君、相馬さんが来る。相馬さんがそんな早い時間に来るのは最近では珍しい。

加藤君の知り合いの中国人、張くんと、英国人のTYくん、リッチーくんという外国人三人がゲスト。張くんは4輪用のフレームの2番3番にアグレッシブスケーターがやるようにアンチウィールをはめた2輪スケートでパワースライド技の練習をしていた。トー・トーやトー・ヒールのスライドをやるのに2輪の方がやりやすいのかな?中国出張していたヤマトくんからも聞いていたのだが、欧州のみならず中国でもパワースライドを競技がけっこう流行っているらしい。

20180526_光が丘 (9)

加藤君が古いm-croのSEBAを持ってきていたので試しに履かせてもらったが、足が痛くて3分と履いていられなかった。何故かSEBA HIGH Lightのようにインナーレス(インナーとシェルが一体化)だったのだが、まるで木靴のように硬かった。

足が痛い靴は嫌だ^^;

光が丘カップ2018

Category: インラインスケート  
20180513_光ヶ丘 (1)

20180513_光ヶ丘 (2)

20180513_光ヶ丘 (3)

無事に終わって良かった。

卜は2010年以降毎年スタッフを務めている。これまではコース管理ばかりをやっていたが今年は受付ブースの近くで選手の呼出し・整理誘導をやらせてもらった。

いつもなら途中で買い出しにいくくらいの余裕はあるので、油断して何も用意していなかったら、売店に行く時間も取れなかったので大会がすべて終わるまで何も食べることができなかったのは今回が初めてだった。

選手が滑っているところも、あまりよく見られなかった。今回は予選も一本で終了となったため、滑っているのを全く見られなかった選手が何人かいた。

雨が降るのはわかっていた。何時に降り出すか?降り出した場合を考えての対応は案がいくつかあってどれを選択するのかスタッフ内でも意見が分かれたこともあったが、結果的には最良の判断とそれを実行するためのベクトルが見事に合わさって、素晴らしい運営・進行ができた。プロの集団ではない有志の集まりであれだけのことができる組織は他にはなかなか無いと思うよ。と自賛しても、今回は怒られないよね?^^;

でも、もっと考えて、もっとよくできる余地があるな、とも、やりながら感じた。

参加者の皆さん、スタッフの皆さん、ご協力いただいたすべての皆様にあらためて、ありがとうございました。

ここからは余談。ちひろ幹事長の采配で打上げ会場の予約時間(当初18時)から大幅に前倒しで始めることができたカップの打上げ@練馬は、15時から始まって一次会が20時まで、その後同じ場所で21時半まで二次会、場所を移動して23時まで三次会、と八時間ぶっ通しで行われた。

卜はホッピーセットの中身おかわり二回を2セットで計6杯、の後は生グレープフルーツサワー、生レモンサワー、シークヮサーサワー、そして花春の辛口純米2合、同純米吟醸を2合、二軒目ではグラスワイン2杯。久しぶりによく飲んだわ^^;

20180513_La Bettala

写真にも写っている今年のオープンクラスチャンピオンこのあと帰宅途中に電車を乗り過ごしたらしいのは内緒。卜は奇跡的に寝過ごさずに済んだ^^;

5月12日(土曜日)/出る人は帰り、出ない人が残った光が丘

Category: インラインスケート  
仕事帰り、18時過ぎに光が丘へ。卜(ぼく)が着いたころにはすでに相馬さんもおらず。まだ残っていた人たちも帰り支度を始めていた。翌日は光が丘カップが行われるために前乗りの遠征組も何人か来ていたがもう帰った、とのこと。

メインコースに並べられていたパイロンも片付けられようとしていた頃、サイトウ君がやって来た。彼はAndrewに「明日返すのでパイロンを置いていってもらっていい?」といって、メインコースに一列のレーンが残ることになった。

18時半過ぎには卜とサイトウ君以外に誰もいなくなった。卜の脳内では「♪カップに出る人皆帰り~カップに出ぬ人だけ残る~」との歌がループしていたが、残された二人は黙々と滑り続けていた。

20180512_光ヶ丘

翌日のカップには出ないけれど4時半に起きて始発電車で光が丘へ来なければならない卜も19時半過ぎにサイトウ君を残して撤収。彼は何時まで滑っていたのだろうか?

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プロフィール

trueno

Author:trueno
運動音痴の中年オヤジ。 娘がサンタさんからインラインスケートのブーツをもらったので、自分も付き合いで始めたら、娘以上にハマる。おもに光が丘公園に出没。sk8以外ではルーメソと立飲みを愛好。ベース弾き。13期。

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